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ケアとアートの教室
社会・政治

ケアとアートの教室

東京藝術大学DiversityontheArtsプロジェクト

東京藝大のダイバーシティ・オン・ジ・アーツ・プロジェクトが、福祉・建築・民俗学・セクシュアリティなど多分野の講師とともに「ケア」と「アート」の重なりを探した講義録。白い表紙には、樹木・手・連なる人影・家・居場所を思わせるかたちが、紺と朱の手書き線でやわらかく散らされる。整った印字のタイトルと、余白に書き留められたような言葉たちが響き合い、複数の声が交わる教室の空気をそのまま伝えている。

About

出版社
左右社
出版年
2022
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
社会・政治

Credits

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『50代で一足遅れてフェミニズムを知った私がひとりで安心して暮らしていくために考えた身近な政治のこと』 装丁: アルビレオ 書影

50代で一足遅れてフェミニズムを知った私がひとりで安心して暮らしていくために考えた身近な政治のこと

和田靜香

装丁アルビレオ

装画いちろう

左右社 / 2023年

ノンフィクション
『千葉からほとんど出ない引きこもりの俺が、一度も海外に行ったことがないままルーマニア語の小説家になった話』 装丁: 木庭貴信+青木春香 書影

千葉からほとんど出ない引きこもりの俺が、一度も海外に行ったことがないままルーマニア語の小説家になった話

済東鉄腸

装丁木庭貴信+青木春香

装画横山裕一

左右社 / 2023年

ノンフィクション
『楡の茂る頃とその前後』 装丁: 佐野裕哉 書影

楡の茂る頃とその前後

藤田哲史

装丁佐野裕哉

左右社 / 2019年

文学・評論
『エリカについて』 装丁: 服部一成 書影

エリカについて

小野絵里華

装丁服部一成

左右社 / 2022年

文学・評論
『そんなことよりキスだった』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

そんなことよりキスだった

佐藤文香

装丁佐藤亜沙美

装画山本さほ

左右社 / 2018年

文学・評論
『覚醒せよ、セイレーン』 装丁: 柳川貴代 書影

覚醒せよ、セイレーン

ニナ・マグロクリン

装丁柳川貴代

装画榎本マリコ

左右社 / 2023年

文学・評論
『新訳 老人と海』 装丁: 川名潤 書影

新訳 老人と海

アーネスト・ヘミングウェイ

装丁川名潤

装画芳賀あきな

左右社 / 2022年

文学・評論
『ふりょの星』 装丁: 北野亜弓 書影

ふりょの星

暮田真名

装丁北野亜弓

装画吉田戦車

左右社 / 2022年

文学・評論
『浅生鴨短篇小説集 三万年後に朝食を』 装丁: 名久井直子 書影

浅生鴨短篇小説集 三万年後に朝食を

浅生鴨

装丁名久井直子

装画ナミサトリ

左右社 / 2023年

文学・評論
『Ladies and』 装丁: 川名潤 書影

Ladies and

平岡直子

装丁川名潤

装画庄野紘子

左右社 / 2022年

文学・評論
『幸福書房の四十年 ピカピカの本屋でなくちゃ!』 装丁: 松田行正 書影

幸福書房の四十年 ピカピカの本屋でなくちゃ!

装丁松田行正

左右社 / 2018年

人文・思想
『ぼやいて、聞いて。』 装丁: 松田行正 書影

ぼやいて、聞いて。

塙宣之

装丁松田行正

装画史緒

左右社 / 2022年

文学・評論
『鬼と踊る』 装丁: 北野亜弓 書影

鬼と踊る

装丁北野亜弓

左右社 / 2021年

文学・評論
『BL古典セレクション1 竹取物語 伊勢物語』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

BL古典セレクション1 竹取物語 伊勢物語

雪舟えま

装丁鈴木成一デザイン室

装画ヤマシタトモコ

左右社 / 2018年

文学・評論
『OVER THE SUN 公式互助会本』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

OVER THE SUN 公式互助会本

ジェーン・スー、企画、ほか

装丁鈴木成一デザイン室

装画MASAMI

左右社 / 2022年

エンターテイメント
『くちびるにウエハース』 装丁: 北野亜弓 書影

くちびるにウエハース

なかはられいこ

装丁北野亜弓

装画久保田寛子

左右社 / 2022年

文学・評論
『ウクライナ戦争日記』 装丁: 鈴木千佳子 書影

ウクライナ戦争日記

StandWithUkraineJapan、左右社編集部

装丁鈴木千佳子

左右社 / 2022年

文学・評論
『男の愛 たびだちの詩』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

男の愛 たびだちの詩

町田康

装丁鈴木成一デザイン室

装画巻田はるか

左右社 / 2022年

文学・評論