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お化け屋敷へ、ようこそ
文学・評論

お化け屋敷へ、ようこそ

ユキミ・オガワ

英語で物語を綴る日本人作家による、日本でのデビュー短編集。雪女や座敷童、がらくたに宿るあやかしたちの夜の饗宴が、軽やかな筆致で描かれる。表紙はくすんだオリーブと淡い藤色で上下に分かれ、中央には注連縄めいた縄が緑の眼を抱いた仮面のような像を囲む。点描された黒、滴る墨、垂れ下がる房飾りが折り重なり、現と異界の境を静かに揺らがせている。

About

出版社
左右社
出版年
2025
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

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『死ねない理由』 装丁: 鳴田小夜子 書影

死ねない理由

ヒオカ

装丁鳴田小夜子

装画金井香凛

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文学・評論
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翻訳に生きて死んで: 日本文学翻訳家の波乱万丈ライフ

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装丁鳴田小夜子

装画花松あゆみ

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文学・評論
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シャーリー・クラブ

パク・ソリョン

装丁鳴田小夜子

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文学・評論
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森絵都

装丁鳴田小夜子

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文学・評論
『言語学的ラップの世界』 装丁: 鳴田小夜子 書影

言語学的ラップの世界

川原繁人 Mummy-D 晋平太 TKda黒ぶち しあ

装丁鳴田小夜子

東京書籍 / 2023年

人文・思想
『心がめあて』 装丁: 北野亜弓 書影

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鈴木晴香

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深堀骨

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『ウクライナ戦争日記』 装丁: 鈴木千佳子 書影

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StandWithUkraineJapan、左右社編集部

装丁鈴木千佳子

左右社 / 2022年

文学・評論
『じじぃは蜜の味』 装丁: 鳴田小夜子 書影

じじぃは蜜の味

財津和夫

装丁鳴田小夜子

装画高橋将貴+ざいつけいこ

中央公論新社 / 2023年

文学・評論
『エディ、あるいはアシュリー』 装丁: 鳴田小夜子 書影

エディ、あるいはアシュリー

キム・ソンジュン

装丁鳴田小夜子

装画千海博美

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文学・評論
『彗星とさいごの竜』 装丁: 鳴田小夜子 書影

彗星とさいごの竜

今井恭子、佐竹美保

装丁鳴田小夜子

小学館 / 2023年

絵本・児童書
『私の半分はどこから来たのか AID[非配偶者間人工授精]で生まれた子の苦悩』 装丁: 鳴田小夜子 書影

私の半分はどこから来たのか AID[非配偶者間人工授精]で生まれた子の苦悩

大野和基

装丁鳴田小夜子

装画POOL

朝日新聞出版 / 2022年

ノンフィクション
『ママにはならないことにしました 韓国で生きる子なし女性たちの悩みと幸せ』 装丁: 鳴田小夜子 書影

ママにはならないことにしました 韓国で生きる子なし女性たちの悩みと幸せ

チェ・ジウン

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晶文社 / 2022年

人文・思想
『かくも甘き果実』 装丁: 鳴田小夜子 書影

かくも甘き果実

TruongMoniqueT.D.、吉田恭子

装丁鳴田小夜子

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文学・評論
『これでいくほかないのよ』 装丁: 鳴田小夜子 書影

これでいくほかないのよ

片岡義男

装丁鳴田小夜子

装画塩川いづみ

亜紀書房 / 2022年

文学・評論
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ぜんぶ残して湖へ

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『ケアとアートの教室』 装丁: 鈴木千佳子 書影

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社会・政治