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甘いお酒でうがい
文学・評論

甘いお酒でうがい

シソンヌじろう

40代独身女性の日常のささやかな出来事と心の機微を、淡々とした日記体で綴ったエッセイ集。表紙には淡い水色を背景に、艶のある黒髪ボブと深いワインレッドのカーディガンをまとった女性の半身像が置かれ、伏し目がちな視線と最小限の線で語り手の内省的な気配を立ち上げる。タイトルは細い黒の縦組みで余白側に控え、絵と文字のあいだに穏やかな距離が生まれる。

About

出版社
KADOKAWA
出版年
2015
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

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『殺し屋の約束』 装丁: 小口翔平+青山風音 書影

殺し屋の約束

日野草

装丁小口翔平+青山風音

装画いとうあつき

実業之日本社 / 2024年

文学・評論
『飛鳥クリニックは今日も雨(下)』 装丁: 小口翔平 書影

飛鳥クリニックは今日も雨(下)

Z李

装丁小口翔平

カバー写真グレート+ザ+歌舞伎町

扶桑社 / 2023年

文学・評論
『飛鳥クリニックは今日も雨(中)』 装丁: 小口翔平 書影

飛鳥クリニックは今日も雨(中)

Z李

装丁小口翔平

カバー写真グレート+ザ+歌舞伎町

扶桑社 / 2023年

文学・評論
『ウェルテルタウンでやすらかに』 装丁: 小口翔平+奈良岡菜摘 書影

ウェルテルタウンでやすらかに

西尾維新

装丁小口翔平+奈良岡菜摘

装画浮雲宇一

講談社 / 2023年

文学・評論
『飛鳥クリニックは今日も雨(上)』 装丁: 小口翔平 書影

飛鳥クリニックは今日も雨(上)

Z李

装丁小口翔平

カバー写真グレート+ザ+歌舞伎町

扶桑社 / 2023年

文学・評論
『皇帝の薬膳妃 紅き棗と再会の約束』 装丁: 青柳奈美 書影

皇帝の薬膳妃 紅き棗と再会の約束

尾道理子

装丁青柳奈美

装画名司生

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『星をつける女』 装丁: 鈴木正道+Suzuki Design 書影

星をつける女

原宏一

装丁鈴木正道+Suzuki Design

装画田中海帆

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『おんなの女房』 装丁: 須田杏菜 書影

おんなの女房

蝉谷めぐ実

装丁須田杏菜

装画千海博美

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『しーっ! 霧の中の小学校 3』 装丁: 小口翔平+畑中茜 書影

しーっ! 霧の中の小学校 3

ボリン センゲ 渡辺麻土香

装丁小口翔平+畑中茜

永岡書店 / 2023年

絵本・児童書
『しーっ! 霧の中の小学校 2』 装丁: 小口翔平+畑中茜 書影

しーっ! 霧の中の小学校 2

ボリン センゲ 渡辺麻土香

装丁小口翔平+畑中茜

永岡書店 / 2023年

絵本・児童書
『しーっ! 霧の中の小学校 1』 装丁: 小口翔平+畑中茜 書影

しーっ! 霧の中の小学校 1

ボリン センゲ 渡辺麻土香

装丁小口翔平+畑中茜

永岡書店 / 2023年

絵本・児童書
『あらゆる薔薇のために』 装丁: 小口翔平+阿部早紀子+畑中茜 書影

あらゆる薔薇のために

潮谷験

装丁小口翔平+阿部早紀子+畑中茜

装画アカダチアキ

講談社 / 2022年

文学・評論
『方舟』 装丁: 小口翔平+畑中茜 書影

方舟

夕木春央

装丁小口翔平+畑中茜

装画影山徹

講談社 / 2022年

文学・評論
『幻告』 装丁: 小口翔平+畑中茜 書影

幻告

五十嵐律人

装丁小口翔平+畑中茜

装画Re°

講談社 / 2022年

文学・評論
『青く滲んだ月の行方』 装丁: 小口翔平+須貝美咲+畑中茜 書影

青く滲んだ月の行方

青羽悠

装丁小口翔平+須貝美咲+畑中茜

装画いとうあつき

講談社 / 2022年

文学・評論
『茜さす日に嘘を隠して』 装丁: 小口翔平+須貝美咲+畑中茜 書影

茜さす日に嘘を隠して

真下みこと

装丁小口翔平+須貝美咲+畑中茜

装画いとうあつき

講談社 / 2022年

文学・評論
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会川いち

装丁カマべヨシヒコ

装画リアス

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文学・評論
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肉弾

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装丁須田杏菜

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文学・評論