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有栖川有栖

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『妃は船を沈める 新装版』 装丁: 鈴木久美 書影

妃は船を沈める 新装版

有栖川有栖

装丁鈴木久美

装画河井いづみ

光文社 / 2023年

文学・評論
『白い兎が逃げる 新装版』 装丁: 鈴木久美 書影

白い兎が逃げる 新装版

有栖川有栖

装丁鈴木久美

装画河井いづみ

光文社 / 2023年

文学・評論
『濱地健三郎の呪える事件簿』 装丁: 鈴木久美 書影

濱地健三郎の呪える事件簿

有栖川有栖

装丁鈴木久美

装画Q-TA

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『論理仕掛けの奇談 有栖川有栖解説集』 装丁: 鈴木久美 書影

論理仕掛けの奇談 有栖川有栖解説集

有栖川有栖

装丁鈴木久美

装画木原未沙紀

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『空白の起点』 装丁: 坂野公一 書影

空白の起点

有栖川有栖、笹沢左保

装丁坂野公一

装画やまがみ彩

徳間書店 / 2021年

文学・評論
『こうして誰もいなくなった』 装丁: 鈴木久美 書影

こうして誰もいなくなった

有栖川有栖

装丁鈴木久美

装画木原未沙紀

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『招かれざる客』 装丁: 坂野公一 書影

招かれざる客

有栖川有栖、笹沢左保

装丁坂野公一

装画wataboku

徳間書店 / 2021年

文学・評論
『インド倶楽部の謎』 装丁: 坂野公一 書影

インド倶楽部の謎

有栖川有栖

装丁坂野公一

装画藤田新策

講談社 / 2020年

文学・評論
『濱地健三郎の幽たる事件簿』 装丁: 鈴木久美 書影

濱地健三郎の幽たる事件簿

有栖川有栖

装丁鈴木久美

装画Q-TA

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『論理仕掛けの奇談 有栖川有栖解説集』 装丁: 須田杏菜 書影

論理仕掛けの奇談 有栖川有栖解説集

有栖川有栖

装丁須田杏菜

装画junaida

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『こうして誰もいなくなった』 装丁: 須田杏菜 書影

こうして誰もいなくなった

有栖川有栖

装丁須田杏菜

装画junaida

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『名探偵傑作短篇集 火村英生篇』 装丁: 坂野公一 書影

名探偵傑作短篇集 火村英生篇

有栖川有栖

装丁坂野公一

装画槇えびし

講談社 / 2017年

文学・評論
『濱地健三郎の霊なる事件簿』 装丁: 鈴木久美 書影

濱地健三郎の霊なる事件簿

有栖川有栖

装丁鈴木久美

装画ササキエイコ

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『狩人の悪夢』 装丁: 鈴木久美 書影

狩人の悪夢

有栖川有栖

装丁鈴木久美

装画引地渉

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『アリス殺人事件:不思議の国のアリス ミステリーアンソロジー』 装丁: 坂野公一 書影

アリス殺人事件:不思議の国のアリス ミステリーアンソロジー

宮部みゆき、有栖川有栖、篠田真由美

装丁坂野公一

装画マツオヒロミ

河出書房新社 / 2016年

文学・評論
『幻坂』 装丁: 多田和博 書影

幻坂

有栖川有栖

装丁多田和博

装画影山徹

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『大阪ラビリンス』 装丁: 新潮社装幀室 書影

大阪ラビリンス

有栖川有栖

装丁新潮社装幀室

装画影山徹

新潮社 / 2014年

文学・評論
『鍵の掛かった男』 装丁: 大路浩実 書影

鍵の掛かった男

有栖川有栖

装丁大路浩実

装画大路浩実

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『怪獣文藝の逆襲』 装丁: 須田杏菜 書影

怪獣文藝の逆襲

井上伸一郎、大倉崇裕、有栖川有栖、東雅夫

装丁須田杏菜

装画田島光二

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『幻坂』 装丁: 多田和博 書影

幻坂

有栖川有栖

装丁多田和博

装画影山徹

メディアファクトリー / 2013年

文学・評論
『闇の喇叭 (講談社ノベルス)』 装丁: 鈴木久美 書影

闇の喇叭 (講談社ノベルス)

有栖川有栖

装丁鈴木久美

装画深山フギン

講談社 / 2013年

文学・評論