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ムーミン・コミックス セレクション1 ムーミン谷へようこそ
コミック・ラノベ・BL

ムーミン・コミックス セレクション1 ムーミン谷へようこそ

トーベ・ヤンソンラルス・ヤンソン

ムーミン作品のコミックス版から精選した文庫セレクションの第一巻。白地のカバー中央に、淡いピンクと黒の二色で刷られた四段のストリップ漫画がそのまま大きく配置され、表紙の主役になっている。タイトル書体は細身で控えめに上部へまとめられ、視線は自然と本編の絵柄へ導かれる。あらすじで読ませるのではなく、作品の手触りそのものを差し出す造り。

About

出版社
筑摩書房
出版年
2015
判型
文庫

Credits

装画
トーベヤンソン福島よし恵コズフィッシュcozfish
彩色
祖父江慎cozfish
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『ムーミン・コミックス セレクション2 ムーミン一家のふしぎな旅』 装画: 福島よし恵 書影

ムーミン・コミックス セレクション2 ムーミン一家のふしぎな旅

トーベ・ヤンソン、ラルス・ヤンソン

装画福島よし恵

筑摩書房 / 2015年

コミック・ラノベ・BL
『太陽がもったいない』 装丁: 佐々木暁 書影

太陽がもったいない

装丁佐々木暁

筑摩書房 / 2014年

文学・評論
『バベる! 自力でビルを建てる男』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

バベる! 自力でビルを建てる男

岡啓輔、萱原正嗣

装丁佐藤亜沙美

筑摩書房 / 2018年

アート・建築・デザイン
『紙の罠』 装丁: 金井久幸 書影

紙の罠

都筑道夫

装丁金井久幸

装画市村譲

筑摩書房 / 2019年

文学・評論
『アメリカ様』 装丁: 服部一成 書影

アメリカ様

宮武外骨

装丁服部一成

筑摩書房 / 2014年

社会・政治
『炎のタペストリー』 装丁: アルビレオ 書影

炎のタペストリー

乾石智子

装丁アルビレオ

装画またよし

筑摩書房 / 2019年

文学・評論
『あしたは戦争:巨匠たちの想像力[戦時体制]』 装丁: YOUCHAN 書影

あしたは戦争:巨匠たちの想像力[戦時体制]

日本SF作家クラブ

装丁YOUCHAN

筑摩書房 / 2016年

文学・評論
『月曜日は水玉の犬』 装丁: 柳川貴代 書影

月曜日は水玉の犬

恩田陸

装丁柳川貴代

装画nakaban

筑摩書房 / 2022年

文学・評論
『宮沢賢治コレクション1 銀河鉄道の夜』 装丁: アルビレオ 書影

宮沢賢治コレクション1 銀河鉄道の夜

宮沢賢治

装丁アルビレオ

装画千海博美

筑摩書房 / 2016年

文学・評論
『最高殊勲夫人』 装画: Noritake 書影

最高殊勲夫人

源氏鶏太

装画Noritake

筑摩書房 / 2016年

文学・評論
『パルプ』 装丁: 加藤賢策 書影

パルプ

チャールズ・ブコウスキー

装丁加藤賢策

装画サヌキナオヤ

筑摩書房 / 2016年

文学・評論
『暴力の日本史』 装丁: 井上デザイン 書影

暴力の日本史

南條範夫

装丁井上デザイン

装画山口貴由

筑摩書房 / 2014年

歴史・地理
『マンガ熱:マンガ家の現場ではなにが起こっているのか』 装丁: 川名潤 書影

マンガ熱:マンガ家の現場ではなにが起こっているのか

斎藤宣彦

装丁川名潤

装画西村ツチカ

筑摩書房 / 2016年

社会・政治
『休館日の彼女たち』 装丁: 名久井直子 書影

休館日の彼女たち

八木詠美

装丁名久井直子

装画ルネ+マグリット

筑摩書房 / 2023年

文学・評論
『女は笑顔で殴りあう:マウンティング女子の実態』 装丁: 木庭貴信+伊藤蘭 書影

女は笑顔で殴りあう:マウンティング女子の実態

瀧波ユカリ、犬山紙子

装丁木庭貴信+伊藤蘭

装画瀧波ユカリ

筑摩書房 / 2014年

暮らし・健康・子育て
『どうして男はそうなんだろうか会議 ――いろいろ語り合って見えてきた「これからの男」のこと』 装丁: 鈴木千佳子 書影

どうして男はそうなんだろうか会議 ――いろいろ語り合って見えてきた「これからの男」のこと

澁谷知美、清田隆之

装丁鈴木千佳子

筑摩書房 / 2022年

人文・思想
『まともな家の子供はいない』 装丁: 名久井直子 書影

まともな家の子供はいない

津村記久子

装丁名久井直子

装画あずみ虫

筑摩書房 / 2016年

文学・評論
『女ともだち ――靜代に捧ぐ』 書影

女ともだち ――靜代に捧ぐ

早川義夫

カバー写真早川義夫

筑摩書房 / 2020年

文学・評論