『だいじな本のみつけ方』 装丁: 坂野公一 書影

だいじな本のみつけ方

大崎梢

装丁坂野公一

装画大庭賢哉

光文社 / 2017年

文学・評論
『プラットホームの彼女』 装丁: 鈴木久美 書影

プラットホームの彼女

水沢秋生

装丁鈴木久美

装画げみ

光文社 / 2015年

文学・評論
『心音』 装丁: 岡本歌織 書影

心音

乾ルカ

装丁岡本歌織

装画ゆどうふ

光文社 / 2022年

文学・評論
『砂漠の影絵』 装丁: bookwall 書影

砂漠の影絵

石井光太

装丁bookwall

装画末原翠

光文社 / 2016年

文学・評論
『梟の胎動』 装丁: 高柳雅人 書影

梟の胎動

福田、和代(1967-)

装丁高柳雅人

装画雪下まゆ

光文社 / 2023年

人文・思想
『残業税』 装丁: bookwall 書影

残業税

装丁bookwall

装画杉田比呂美

光文社 / 2015年

文学・評論
『独り舞』 装丁: 鈴木久美 書影

独り舞

李琴峰

装丁鈴木久美

カバー写真Hana Tutumi

光文社 / 2022年

文学・評論
『結婚家族』 装丁: bookwall 書影

結婚家族

装丁bookwall

装画ホセ+フランキー

光文社 / 2015年

文学・評論
『屑の結晶』 装丁: 泉沢光雄 書影

屑の結晶

まさきとしか

装丁泉沢光雄

装画Re°

光文社 / 2019年

文学・評論
『みちづれはいても、ひとり』 装丁: 鈴木久美 書影

みちづれはいても、ひとり

寺地はるな

装丁鈴木久美

装画家田幸奈

光文社 / 2017年

文学・評論
『十二月八日の幻影』 装丁: 泉沢光雄 書影

十二月八日の幻影

直原冬明

装丁泉沢光雄

装画平沢下戸

光文社 / 2017年

文学・評論
『無暁の鈴』 装丁: 鈴木久美 書影

無暁の鈴

西條奈加

装丁鈴木久美

装画水口理恵子

光文社 / 2018年

文学・評論
『レオノーラの卵 日高トモキチ小説集』 装丁: 坂野公一 書影

レオノーラの卵 日高トモキチ小説集

日高トモキチ

装丁坂野公一

装画磯良一

光文社 / 2021年

文学・評論
『カプセルフィッシュ』 装丁: オフィスキントン 書影

カプセルフィッシュ

大西智子

装丁オフィスキントン

装画北澤平祐

光文社 / 2015年

文学・評論
『競歩王』 装丁: アルビレオ 書影

競歩王

額賀澪

装丁アルビレオ

装画太田侑子

光文社 / 2019年

文学・評論
『サロメの夢は血の夢』 装丁: 岡本歌織 書影

サロメの夢は血の夢

平石貴樹

装丁岡本歌織

装画河合真維

光文社 / 2020年

文学・評論
『忘れ物が届きます』 装丁: 坂野公一 書影

忘れ物が届きます

大崎梢

装丁坂野公一

装画大庭賢哉

光文社 / 2014年

文学・評論
『宇宙でいちばんあかるい屋根』 装丁: 岡本歌織 書影

宇宙でいちばんあかるい屋根

野中ともそ

装丁岡本歌織

装画山口洋佑

光文社 / 2020年

文学・評論