『もし文豪たちがカップ焼きそばの 作り方を書いたら 青のりMAX』 装丁: 杉山健太郎 書影

もし文豪たちがカップ焼きそばの 作り方を書いたら 青のりMAX

神田桂一、菊池良

装丁杉山健太郎

装画田中圭一

宝島社 / 2017年

文学・評論
『深山の桜』 装丁: 高柳雅人 書影

深山の桜

神家正成

装丁高柳雅人

装画げみ

宝島社 / 2015年

文学・評論
『服を買うなら、捨てなさい』 装丁: 小口翔平+平山みな美 書影

服を買うなら、捨てなさい

装丁小口翔平+平山みな美

装画宮原葉月

宝島社 / 2015年

暮らし・健康・子育て
『菜の花工房の書籍修復家 大切な本と想い出、修復します』 装丁: 徳重甫+ベイブリッジ 書影

菜の花工房の書籍修復家 大切な本と想い出、修復します

装丁徳重甫+ベイブリッジ

装画ソノムラ

宝島社 / 2019年

文学・評論
『神様の見習い もののけ探偵社はじめました』 装丁: 藤牧朝子 書影

神様の見習い もののけ探偵社はじめました

高橋由太

装丁藤牧朝子

装画mocha+@mocha708

宝島社 / 2016年

文学・評論
『筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。』 装画: カズアキ 書影

筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。

谷春慶

装画カズアキ

宝島社 / 2015年

文学・評論
『カウントダウン』 装丁: 高柳雅人 書影

カウントダウン

装丁高柳雅人

装画マツオヒロミ

宝島社 / 2017年

文学・評論
『泣ける! ミステリー 父と子の物語』 装丁: 菊池祐 書影

泣ける! ミステリー 父と子の物語

装丁菊池祐

装画中島梨絵

宝島社 / 2019年

文学・評論
『縁見屋の娘』 装丁: 高柳雅人 書影

縁見屋の娘

三好昌子

装丁高柳雅人

装画苗村さとみ

宝島社 / 2017年

文学・評論
『oookickooo FASHION SKETCH BOOK』 装丁: 菊池祐 書影

oookickooo FASHION SKETCH BOOK

きくちあつこ

装丁菊池祐

宝島社 / 2015年

暮らし・健康・子育て
『ねなしぐさ 平賀源内の殺人』 装丁: 菊池祐 書影

ねなしぐさ 平賀源内の殺人

乾緑郎

装丁菊池祐

装画ミキワカコ

宝島社 / 2022年

文学・評論
『サラと魔女とハーブの庭』 装丁: bookwall 書影

サラと魔女とハーブの庭

七月隆文

装丁bookwall

装画肋兵器

宝島社 / 2023年

文学・評論
『認知心理検察官の捜査ファイル 検事執務室には噓発見器が住んでいる』 装丁: 菊池祐 書影

認知心理検察官の捜査ファイル 検事執務室には噓発見器が住んでいる

貴戸湊太

装丁菊池祐

装画けーしん

宝島社 / 2022年

文学・評論
『もういちどベートーヴェン』 装丁: 高柳雅人 書影

もういちどベートーヴェン

中山七里

装丁高柳雅人

装画北澤平祐

宝島社 / 2019年

文学・評論
『推理小説のようにはいかない ミュージック・クルーズの殺人』 装丁: 鈴木大輔+江﨑輝海 書影

推理小説のようにはいかない ミュージック・クルーズの殺人

宮ヶ瀬水

装丁鈴木大輔+江﨑輝海

装画シライシユウコ

宝島社 / 2020年

文学・評論
『花工房ノンノの秘密 死をささやく青い花』 装丁: 鈴木大輔 書影

花工房ノンノの秘密 死をささやく青い花

深津十一

装丁鈴木大輔

装画こより

宝島社 / 2014年

文学・評論
『陽気な死体は、 ぼくの知らない空を見ていた』 装丁: 鈴木大輔+仲條世菜 書影

陽気な死体は、 ぼくの知らない空を見ていた

田中静人

装丁鈴木大輔+仲條世菜

装画ゆうこ

宝島社 / 2017年

文学・評論
『1970年の火刑』 装丁: 菊池祐 書影

1970年の火刑

海野謙四郎

装丁菊池祐

装画げみ

宝島社 / 2015年

文学・評論