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ロックウッド除霊探偵局2 人骨鏡の謎 下
絵本・児童書

ロックウッド除霊探偵局2 人骨鏡の謎 下

JonathanStroud松山美保瑞人金原

ロンドンを舞台に、若き心霊調査員たちが「人骨鏡」と呼ばれる怪異の正体に迫る人気シリーズの第二巻・下巻。前巻からの謎が収束へ向かう、クライマックスを担う一冊である。表紙は、左半分を覆う巨大な緑の頭蓋骨の幻影と、右側で剣を構える二人の少年少女を、燃え立つようなオレンジの炎の中に配したイラストレーション。明度の高いライムグリーンと暖色のコントラストが画面に強い緊張を生み、上部にはマットな水色の帯がタイトルを静かに浮かべて支えている。怪奇と冒険、その温度差が一枚に同居している。

About

出版社
小学館
出版年
2015
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
絵本・児童書

Credits

装画
影山徹東京イラストレーターズソサエティ
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『誰も知らない小さな魔法』 装丁: 城所潤+大谷浩介 書影

誰も知らない小さな魔法

大庭賢哉

装丁城所潤+大谷浩介

静山社 / 2024年

絵本・児童書
『ノトーリアス』 装丁: 城所潤 書影

ノトーリアス

Stroud、Jonathan、金原、瑞人、松山美保

装丁城所潤

装画遠田志帆

静山社 / 2024年

文学・評論
『金曜日のあたしたち』 装丁: 城所潤 書影

金曜日のあたしたち

濱野京子

装丁城所潤

装画あわい

静山社 / 2023年

絵本・児童書
『ディス・イズ・マイ・トゥルース わたしの真実』 装丁: 城所潤 書影

ディス・イズ・マイ・トゥルース わたしの真実

Rahman、Yasmin、代田、亜香子

装丁城所潤

装画Naffy

静山社 / 2023年

文学・評論
『怪談売買所〜あなたの怖い体験、百円で買い取ります〜』 装丁: 城所潤+大谷浩介 書影

怪談売買所〜あなたの怖い体験、百円で買い取ります〜

宇津呂鹿太郎、sakiyama

装丁城所潤+大谷浩介

ライツ社 / 2023年

絵本・児童書
『歩く亡者 怪民研に於ける記録と推理』 装丁: 西村弘美 書影

歩く亡者 怪民研に於ける記録と推理

三津田信三

装丁西村弘美

装画影山徹

KADOKAWA / 2023年

文学・評論
『第二開国』 装丁: 國枝達也 書影

第二開国

藤井太洋

装丁國枝達也

装画影山徹

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『闇の奥』 装丁: 新潮社装幀室 書影

闇の奥

ConradJoseph、高見浩

装丁新潮社装幀室

装画影山徹

新潮社 / 2022年

文学・評論
『方舟』 装丁: 小口翔平+畑中茜 書影

方舟

夕木春央

装丁小口翔平+畑中茜

装画影山徹

講談社 / 2022年

文学・評論
『ボーンヤードは語らない』 装丁: 鈴木久美 書影

ボーンヤードは語らない

市川憂人

装丁鈴木久美

装画影山徹

東京創元社 / 2021年

文学・評論
『極悪女帝の後宮 (2)』 装丁: 西村弘美 書影

極悪女帝の後宮 (2)

宮野美嘉

装丁西村弘美

装画篁ふみ

小学館 / 2023年

文学・評論
『鳴かずのカッコウ』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

鳴かずのカッコウ

手嶋竜一

装丁鈴木成一デザイン室

装画石原一博

小学館 / 2021年

文学・評論
『あきらめる』 装丁: 草苅睦子 書影

あきらめる

山崎ナオコーラ

装丁草苅睦子

装画髙橋あゆみ

小学館 / 2024年

文学・評論
『乱歩えほん 押絵と旅する男』 装丁: 城所潤+大谷浩介 書影

乱歩えほん 押絵と旅する男

藤田新策

装丁城所潤+大谷浩介

装画江戸川乱歩

あすなろ書房 / 2023年

絵本・児童書
『ベランダのあの子』 装丁: 城所潤 書影

ベランダのあの子

四月猫あらし

装丁城所潤

装画出口えり

小峰書店 / 2022年

文学・評論
『服部半蔵 家康を天下人にした男 上』 装丁: 城所潤+大谷浩介 書影

服部半蔵 家康を天下人にした男 上

小前亮、遠田志帆

装丁城所潤+大谷浩介

装画遠田志帆

小峰書店 / 2022年

絵本・児童書
『給食アンサンブル2』 装丁: 城所潤 書影

給食アンサンブル2

如月かずさ

装丁城所潤

光村図書出版 / 2022年

絵本・児童書
『うまのこと』 装丁: 城所潤 書影

うまのこと

玉川ノン、少年アヤ

装丁城所潤

装画玉川ノン

光村図書出版 / 2022年

絵本・児童書