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となりの谷川俊太郎
文学・評論

となりの谷川俊太郎

雲の上の人ではなく、隣に立つ等身大の詩人としての谷川俊太郎を編んだ短詩アンソロジー。淡い黄色の地に、青の色鉛筆で描かれた自転車・小さな人影・草木・蛇行する道がのびやかに散らばり、題字と帯のイラストはあたたかなオレンジで刷られている。手描きの線が生む柔らかな余白が、肩肘張らない言葉の親しみと響き合う一冊。

About

出版年
2022
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

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『バナナタニ園』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子 書影

バナナタニ園

谷郁雄

装丁寄藤文平+鈴木千佳子

ポエムピース / 2017年

文学・評論
『幸せは搾取されない』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子 書影

幸せは搾取されない

マツザキヨシユキ

装丁寄藤文平+鈴木千佳子

ポエムピース / 2018年

文学・評論
『詩を読みたくなる日』 装丁: 鈴木千佳子 書影

詩を読みたくなる日

装丁鈴木千佳子

装画鈴木千佳子

ポエムピース / 2021年

文学・評論
『大切なことは小さな字で書いてある』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子 書影

大切なことは小さな字で書いてある

谷郁雄

装丁寄藤文平+鈴木千佳子

ポエムピース / 2018年

文学・評論
『宮廷神官物語 二』 装丁: 西村弘美 書影

宮廷神官物語 二

榎田尤利

装丁西村弘美

装画葛西リカコ

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『色』 装丁: 関口聖司 書影

装丁関口聖司

装画志水夏子

2013年

文学・評論
『仇敵』 装丁: 岩瀬聡 書影

仇敵

池井戸潤

装丁岩瀬聡

装画田中寛崇

実業之日本社 / 2016年

文学・評論
『草紙屋薬楽堂ふしぎ始末 絆の煙草入れ』 装丁: bookwall 書影

草紙屋薬楽堂ふしぎ始末 絆の煙草入れ

平谷美樹

装丁bookwall

装画丹地陽子

大和書房 / 2017年

文学・評論
『坂の途中の家』 装丁: 田中久子 書影

坂の途中の家

角田光代

装丁田中久子

装画岩渕華林

朝日新聞出版 / 2018年

文学・評論
『てらさふ』 装丁: 大久保明子 書影

てらさふ

装丁大久保明子

装画網中いづる

文藝春秋 / 2014年

文学・評論
『心がほどける小さな旅』 装丁: 木村美穂 書影

心がほどける小さな旅

益田ミリ

装丁木村美穂

装画益田ミリ

幻冬舎 / 2016年

文学・評論
『殺人出産』 装丁: 帆足英里子 書影

殺人出産

村田沙耶香

装丁帆足英里子

講談社 / 2014年

文学・評論
『スワンプランディア!』 装丁: 松田行正 書影

スワンプランディア!

カレン・ラッセル

装丁松田行正

装画オカタオカ

左右社 / 2013年

文学・評論
『招き猫神社のテンテコ舞いな日々』 装丁: 近藤ひろ 書影

招き猫神社のテンテコ舞いな日々

有間カオル

装丁近藤ひろ

装画ゆうこ

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『バスカヴィル家の犬』 装丁: 西村弘美 書影

バスカヴィル家の犬

DoyleArthurConan、駒月雅子

装丁西村弘美

装画えすとえむ

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『叛逆航路』 装丁: 岩郷重力+W.I 書影

叛逆航路

LeckieAnn、赤尾秀子

装丁岩郷重力+W.I

装画鈴木康士

東京創元社 / 2015年

文学・評論
『ピラニア ~雨の街、俺たちの絆~』 装丁: 川名潤 書影

ピラニア ~雨の街、俺たちの絆~

瓜田純士

装丁川名潤

装画武富健治

太田出版 / 2009年

文学・評論
『悠木まどかは神かもしれない』 装丁: 新潮社装幀室 書影

悠木まどかは神かもしれない

竹内雄紀

装丁新潮社装幀室

装画ちほ

新潮社 / 2013年

文学・評論