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赤毛のアン
文学・評論

赤毛のアン

MontgomeryLucyMaud松本侑子

カナダ・プリンスエドワード島を舞台に、想像力豊かな赤毛の少女アンが田園の暮らしと人々との出会いの中で育っていく物語。表紙は淡い水彩で広がる緑の風景画で、手前に白や薄紫の野の花が揺れ、奥には緑屋根の家とおぼしき建物、上方からは木の葉の枝が画面を縁取る。タイトルは「赤」の一字だけを朱で抜き、主人公の髪色を装画にそっと響かせている。

About

出版社
集英社
出版年
2000
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

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『かくも甘き果実』 装丁: 鳴田小夜子 書影

かくも甘き果実

TruongMoniqueT.D.、吉田恭子

装丁鳴田小夜子

装画有村佳奈

集英社 / 2022年

文学・評論
『カスミとオボロ 大正百鬼夜行物語』 装丁: 関静香 書影

カスミとオボロ 大正百鬼夜行物語

丸木文華

装丁関静香

装画THORES柴本

集英社 / 2016年

文学・評論
『本当はちがうんだ日記』 装丁: 池田進吾 書影

本当はちがうんだ日記

装丁池田進吾

装画池田進吾

集英社 / 2005年

文学・評論
『ミシンと金魚』 装丁: 川名潤 書影

ミシンと金魚

永井みみ

装丁川名潤

装画出口えり

集英社 / 2022年

文学・評論
『星辰の裔』 装丁: 織田弥生 書影

星辰の裔

喜咲冬子

装丁織田弥生

装画巖本英利

集英社 / 2020年

文学・評論
『木もれ日を縫う』 装丁: 成見紀子 書影

木もれ日を縫う

谷瑞恵

装丁成見紀子

装画加藤木麻莉

集英社 / 2016年

文学・評論
『金木犀とメテオラ』 装丁: アルビレオ 書影

金木犀とメテオラ

安壇美緒

装丁アルビレオ

装画志村貴子

集英社 / 2020年

文学・評論
『キャット・パーソン』 装丁: 坂川栄治+鳴田小夜子 書影

キャット・パーソン

Kristen Roupenian

装丁坂川栄治+鳴田小夜子

装画四宮愛

集英社 / 2019年

文学・評論
『きのうのオレンジ』 装丁: 宮口瑚 書影

きのうのオレンジ

装丁宮口瑚

装画しらこ

集英社 / 2020年

文学・評論
『83 1/4歳の素晴らしき日々』 装丁: 篠田直樹 書影

83 1/4歳の素晴らしき日々

Groen、Hendrik、長山、さき

装丁篠田直樹

装画Victor Meijer

集英社 / 2018年

文学・評論
『この恋は世界でいちばん美しい雨』 装丁: 高橋健二 書影

この恋は世界でいちばん美しい雨

宇山佳佑

装丁高橋健二

装画LAL!ROLE

集英社 / 2018年

文学・評論
『精霊指定都市 精霊探偵社《So Sweet》と緋色の総帥』 装丁: 竹内亮輔 書影

精霊指定都市 精霊探偵社《So Sweet》と緋色の総帥

我鳥彩子

装丁竹内亮輔

装画けーしん

集英社 / 2021年

文学・評論
『坂下あたると、しじょうの宇宙』 装丁: 川谷デザイン 書影

坂下あたると、しじょうの宇宙

町屋良平

装丁川谷デザイン

装画浮雲宇一

集英社 / 2023年

文学・評論
『十四歳の遠距離恋愛』 装丁: 山本かをる 書影

十四歳の遠距離恋愛

嶽本野ばら

装丁山本かをる

装画渡辺カナ

集英社 / 2013年

文学・評論
『チンギス紀 七 虎落』 装丁: 鈴木久美 書影

チンギス紀 七 虎落

北方謙三

装丁鈴木久美

装画寺田克也

集英社 / 2020年

文学・評論
『Arknoah 1 僕のつくった怪物』 装丁: 石野竜生 書影

Arknoah 1 僕のつくった怪物

乙一

装丁石野竜生

装画toi8

集英社 / 2013年

文学・評論
『契約結婚はじめました。 3  椿屋敷の偽夫婦』 装丁: 関静香 書影

契約結婚はじめました。 3 椿屋敷の偽夫婦

白川紺子

装丁関静香

装画わみず

集英社 / 2018年

文学・評論
『花のさくら通り』 装丁: 鈴木久美 書影

花のさくら通り

荻原浩

装丁鈴木久美

装画川上和生

集英社 / 2015年

文学・評論