『東京湾の向こうにある世界は、すべて造り物だと思う』 装丁: 川谷康久 書影

東京湾の向こうにある世界は、すべて造り物だと思う

中西鼎

装丁川谷康久

装画雪下まゆ

新潮社 / 2019年

文学・評論
『夢に迷ってタクシーを呼んだ』 装丁: 新潮社装幀室 書影

夢に迷ってタクシーを呼んだ

燃え殻

装丁新潮社装幀室

装画大山美鈴

新潮社 / 2024年

文学・評論
『額装師の祈り 奥野夏樹のデザインノート』 装丁: 鈴木久美 書影

額装師の祈り 奥野夏樹のデザインノート

谷瑞恵

装丁鈴木久美

装画げみ

新潮社 / 2020年

文学・評論
『結婚奉行』 装丁: 新潮社装幀室 書影

結婚奉行

辻井南青紀

装丁新潮社装幀室

装画山本祥子

新潮社 / 2018年

文学・評論
『幽世の薬剤師5』 装丁: 川谷康久 書影

幽世の薬剤師5

紺野天龍

装丁川谷康久

装画こより

新潮社 / 2023年

文学・評論
『ここは夜の水のほとり』 装丁: 新潮社装幀室 書影

ここは夜の水のほとり

清水裕貴

装丁新潮社装幀室

カバー写真山元彩香

新潮社 / 2019年

文学・評論
『御手洗潔と進々堂珈琲』 装丁: 鈴木久美 書影

御手洗潔と進々堂珈琲

島田荘司

装丁鈴木久美

装画toi8

新潮社 / 2015年

文学・評論
『滅私』 装丁: 新潮社装幀室 書影

滅私

羽田圭介

装丁新潮社装幀室

カバー写真金川晋吾

新潮社 / 2021年

文学・評論
『忘れないと誓ったぼくがいた』 装丁: 新潮社装幀室 書影

忘れないと誓ったぼくがいた

平山瑞穂

装丁新潮社装幀室

装画菅野裕美

新潮社 / 2008年

文学・評論
『夏をなくした少年たち』 装丁: 新潮社装幀室 書影

夏をなくした少年たち

生馬直樹

装丁新潮社装幀室

装画牧野千穂

新潮社 / 2017年

文学・評論
『一生に一度のこの恋にタネも仕掛けもございません。』 装丁: 川谷康久 書影

一生に一度のこの恋にタネも仕掛けもございません。

神田茜

装丁川谷康久

装画tacocasi

新潮社 / 2018年

文学・評論
『紫ノ宮沙霧のビブリオセラピー 夢音堂書店と秘密の本棚』 装丁: 川谷康久 書影

紫ノ宮沙霧のビブリオセラピー 夢音堂書店と秘密の本棚

坂上秋成

装丁川谷康久

装画横槍メンゴ

新潮社 / 2021年

文学・評論
『あのひとは蜘蛛を潰せない』 装画: 中島梨絵 書影

あのひとは蜘蛛を潰せない

彩瀬まる

装画中島梨絵

新潮社 / 2013年

文学・評論
『ひとりの体で 下』 装丁: 新潮社装幀室 書影

ひとりの体で 下

IrvingJohn、小竹由美子

装丁新潮社装幀室

装画長崎訓子

新潮社 / 2013年

文学・評論
『希望のゆくえ』 装丁: 新潮社装幀室 書影

希望のゆくえ

寺地はるな

装丁新潮社装幀室

装画寺田マユミ

新潮社 / 2020年

文学・評論
『鏡じかけの夢』 装丁: 新潮社装幀室 書影

鏡じかけの夢

秋吉理香子

装丁新潮社装幀室

装画佳嶋

新潮社 / 2018年

文学・評論
『ジゼルの叫び』 装丁: 新潮社装幀室 書影

ジゼルの叫び

雛倉さりえ

装丁新潮社装幀室

装画岩渕華林

新潮社 / 2017年

文学・評論
『罪の壁』 装丁: 新潮社装幀室 書影

罪の壁

Graham、Winston、三角、和代

装丁新潮社装幀室

装画荻原美里

新潮社 / 2022年

文学・評論