『立待岬の鷗が見ていた』 装丁: 岡本歌織 書影

立待岬の鷗が見ていた

平石貴樹

装丁岡本歌織

装画またよし

光文社 / 2020年

文学・評論
『俺たちはそれを奇跡と呼ぶのかもしれない』 装丁: 坂野公一 書影

俺たちはそれを奇跡と呼ぶのかもしれない

水沢秋生

装丁坂野公一

装画ふすい

光文社 / 2021年

文学・評論
『カプセルフィッシュ』 装丁: オフィスキントン 書影

カプセルフィッシュ

大西智子

装丁オフィスキントン

装画北澤平祐

光文社 / 2015年

文学・評論
『純平、考え直せ』 装丁: 高柳雅人 書影

純平、考え直せ

奥田英朗

装丁高柳雅人

装画今中信一

光文社 / 2011年

文学・評論
『光の庭』 装丁: 鈴木久美 書影

光の庭

吉川トリコ

装丁鈴木久美

装画水沢そら

光文社 / 2016年

文学・評論
『2016年の週刊文春』 装丁: 水戸部功+北村陽香 書影

2016年の週刊文春

柳澤健

装丁水戸部功+北村陽香

光文社 / 2020年

社会・政治
『遠い空の下、僕らはおそるおそる声を出す』 装丁: 大岡喜直 書影

遠い空の下、僕らはおそるおそる声を出す

野中ともそ

装丁大岡喜直

装画シマ+シンヤ

光文社 / 2023年

文学・評論
『正しい愛と理想の息子』 装丁: 鈴木久美 書影

正しい愛と理想の息子

寺地はるな

装丁鈴木久美

装画三好愛

光文社 / 2021年

文学・評論
『少女を殺す100の方法』 装丁: bookwall 書影

少女を殺す100の方法

白井智之

装丁bookwall

装画浅野いにお

光文社 / 2018年

文学・評論
『海馬の尻尾』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

海馬の尻尾

荻原浩

装丁鈴木成一デザイン室

装画石原一博

光文社 / 2018年

文学・評論
『鬼棲むところ 知らぬ火文庫』 装丁: 大久保伸子 書影

鬼棲むところ 知らぬ火文庫

朱川湊人

装丁大久保伸子

装画千海博美

光文社 / 2020年

文学・評論
『結婚家族』 装丁: bookwall 書影

結婚家族

装丁bookwall

装画ホセ+フランキー

光文社 / 2015年

文学・評論
『始末屋』 装丁: 高柳雅人 書影

始末屋

装丁高柳雅人

装画加藤木麻莉

光文社 / 2015年

文学・評論
『三月』 装丁: 鈴木久美 書影

三月

大島真寿美

装丁鈴木久美

装画小川かなこ

光文社 / 2013年

文学・評論
『向田理髪店』 装丁: 鈴木久美 書影

向田理髪店

奥田英朗

装丁鈴木久美

装画川上和生

光文社 / 2016年

文学・評論
『よしりん辻説法 1』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

よしりん辻説法 1

小林よしのり

装丁セキネシンイチ制作室

光文社 / 2018年

コミック・ラノベ・BL
『処罰:青い目の旗本 ジョゼフ按針(三)』 装丁: 泉沢光雄 書影

処罰:青い目の旗本 ジョゼフ按針(三)

佐々木裕一

装丁泉沢光雄

装画丹地陽子

光文社 / 2016年

文学・評論
『ダーク・ロマンス』 書影

ダーク・ロマンス

井上雅彦

光文社 / 2020年

文学・評論