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土の学校
ノンフィクション

土の学校

拓治木村石川秋則

無農薬・自然栽培でリンゴを実らせた農家が、土と向き合い続けた半生から得た知恵を、聞き手とともに紐解いていく一冊。表紙には水彩で描かれた柔和な笑顔の肖像が据えられ、にじみと筆致を残した黄土色の地が、土そのものの温かみと手触りを伝える。タイトルは右端に明朝で静かに置かれ、青いジャケットの一筆と相まって、語り手の人柄を素直に立ち上がらせている。

About

出版社
幻冬舎
出版年
2015
判型
文庫

Credits

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『いびつな夜に』 装丁: 幻冬舎デザイン室 書影

いびつな夜に

加藤千恵

装丁幻冬舎デザイン室

装画micca

幻冬舎 / 2018年

文学・評論
『ラブソングに飽きたら』 装丁: 山本知香子 書影

ラブソングに飽きたら

加藤千恵、椰月美智子、山内マリコ

装丁山本知香子

装画Cato Friend

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『高山ふとんシネマ』 装丁: 岩渕恵子 書影

高山ふとんシネマ

高山なおみ

装丁岩渕恵子

装画高橋かおり

幻冬舎 / 2011年

文学・評論
『クラウド』 装丁: bookwall 書影

クラウド

樹林伸

装丁bookwall

装画碧風羽

幻冬舎 / 2013年

文学・評論
『探偵少女アリサの事件簿 今回は泣かずにやってます』 装丁: 鈴木久美 書影

探偵少女アリサの事件簿 今回は泣かずにやってます

東川篤哉

装丁鈴木久美

装画スカイエマ

幻冬舎 / 2017年

文学・評論
『空にピース』 装丁: 鈴木久美 書影

空にピース

藤岡陽子

装丁鈴木久美

装画しらこ

幻冬舎 / 2022年

文学・評論
『女だてら 麻布わけあり酒場』 装丁: 芦澤泰偉事務所 書影

女だてら 麻布わけあり酒場

装丁芦澤泰偉事務所

装画宇野信哉

幻冬舎 / 2011年

文学・評論
『めだか、太平洋を往け』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

めだか、太平洋を往け

重松清

装丁鈴木成一デザイン室

装画はぎのたえこ

幻冬舎 / 2021年

文学・評論
『不連続の世界 (幻冬舎文庫)』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

不連続の世界 (幻冬舎文庫)

恩田陸

装丁鈴木成一デザイン室

装画ケッソクヒデキ

幻冬舎 / 2011年

文学・評論
『わたしの容れもの』 装丁: 芥陽子 書影

わたしの容れもの

角田光代

装丁芥陽子

装画牛久保雅美

幻冬舎 / 2016年

文学・評論
『海辺の俳人』 装丁: 鈴木千佳子 書影

海辺の俳人

堀本裕樹

装丁鈴木千佳子

幻冬舎 / 2023年

文学・評論
『縄紋』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

縄紋

真梨幸子

装丁鈴木成一デザイン室

装画千海博美

幻冬舎 / 2020年

文学・評論
『私以外みんな不潔』 装丁: サトウサンカイ 書影

私以外みんな不潔

能町みね子

装丁サトウサンカイ

装画ア〜ミ〜

幻冬舎 / 2022年

文学・評論
『アルパカ探偵、街を行く』 装丁: 望月昭秀 書影

アルパカ探偵、街を行く

装丁望月昭秀

装画げみ

幻冬舎 / 2016年

文学・評論
『社史編纂室 アフター5魔術団』 装丁: bookwall 書影

社史編纂室 アフター5魔術団

安藤祐介

装丁bookwall

装画usi

幻冬舎 / 2013年

文学・評論
『恋する殺人者』 装丁: アルビレオ 書影

恋する殺人者

倉知淳

装丁アルビレオ

装画おさかなゼリー

幻冬舎 / 2023年

文学・評論
『星屑』 装丁: アルビレオ 書影

星屑

村山由佳

装丁アルビレオ

装画banishment

幻冬舎 / 2022年

文学・評論
『なくし物をお探しの方は二番線へ 鉄道員・夏目壮太の奮闘』 装丁: 百足屋ユウコ 書影

なくし物をお探しの方は二番線へ 鉄道員・夏目壮太の奮闘

装丁百足屋ユウコ

装画shimano

幻冬舎 / 2016年

文学・評論