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土の学校
ノンフィクション

土の学校

拓治木村石川秋則

無農薬・自然栽培でリンゴを実らせた農家が、土と向き合い続けた半生から得た知恵を、聞き手とともに紐解いていく一冊。表紙には水彩で描かれた柔和な笑顔の肖像が据えられ、にじみと筆致を残した黄土色の地が、土そのものの温かみと手触りを伝える。タイトルは右端に明朝で静かに置かれ、青いジャケットの一筆と相まって、語り手の人柄を素直に立ち上がらせている。

About

出版社
幻冬舎
出版年
2015
判型
文庫

Credits

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『絶対正義』 装丁: 宮口瑚 書影

絶対正義

秋吉理香子

装丁宮口瑚

装画谷川千佳

幻冬舎 / 2016年

文学・評論
『喜劇 愛妻物語』 装丁: 芥陽子 書影

喜劇 愛妻物語

装丁芥陽子

装画牛久保雅美

幻冬舎 / 2019年

文学・評論
『ヘッテルとフエーテルのみにくいアサヒるの子』 装丁: 川名潤 書影

ヘッテルとフエーテルのみにくいアサヒるの子

マネー・ヘッタ・チャン

装丁川名潤

装画カワナカユカリ

幻冬舎 / 2014年

文学・評論
『ぼくから遠く離れて』 装丁: 平川彰+幻冬舎デザイン室 書影

ぼくから遠く離れて

辻仁成

装丁平川彰+幻冬舎デザイン室

装画西塚em

幻冬舎 / 2014年

文学・評論
『ナインデイズ 岩手県災害対策本部の闘い』 装丁: 水戸部功 書影

ナインデイズ 岩手県災害対策本部の闘い

装丁水戸部功

装画小輪瀬護安

幻冬舎 / 2014年

文学・評論
『冤罪捜査官 新米刑事・青田菜緒の憂鬱な捜査』 装丁: 鈴木大輔 書影

冤罪捜査官 新米刑事・青田菜緒の憂鬱な捜査

椎名雅史

装丁鈴木大輔

装画佐藤おどり

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『シグナル』 装丁: bookwall 書影

シグナル

関口尚

装丁bookwall

装画田中寛崇

幻冬舎 / 2010年

文学・評論
『ご飯の島の美味しい話』 装丁: 有山達也 書影

ご飯の島の美味しい話

装丁有山達也

カバー写真長野陽一

幻冬舎 / 2019年

暮らし・健康・子育て
『ヒクイドリ 警察庁図書館』 装丁: 國枝達也 書影

ヒクイドリ 警察庁図書館

古野まほろ

装丁國枝達也

装画ケッソクヒデキ

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『この先には、何がある?』 装丁: 杉山健太郎 書影

この先には、何がある?

装丁杉山健太郎

装画北澤平祐

幻冬舎 / 2019年

文学・評論
『その青の、その先の、』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

その青の、その先の、

装丁鈴木成一デザイン室

カバー写真井上佐由紀

幻冬舎 / 2013年

文学・評論
『あの人が同窓会に来ない理由』 装丁: 児玉明子 書影

あの人が同窓会に来ない理由

はらだみずき

装丁児玉明子

装画牧野千穂

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『おひとり様作家、いよいよ猫を飼う。』 装丁: 大久保伸子 書影

おひとり様作家、いよいよ猫を飼う。

装丁大久保伸子

装画浅生ハルミン

幻冬舎 / 2019年

文学・評論
『わたしの結び目』 装丁: アルビレオ 書影

わたしの結び目

真下みこと

装丁アルビレオ

装画春日井さゆり

幻冬舎 / 2023年

文学・評論
『まだ人を殺していません』 装丁: 鈴木久美 書影

まだ人を殺していません

小林由香

装丁鈴木久美

装画金子幸代

幻冬舎 / 2021年

文学・評論
『祟りのゆかりちゃん』 装丁: bookwall 書影

祟りのゆかりちゃん

装丁bookwall

装画烏羽雨

幻冬舎 / 2014年

文学・評論
『阿佐ヶ谷姉妹の のほほんふたり暮らし』 装丁: 石松あや 書影

阿佐ヶ谷姉妹の のほほんふたり暮らし

装丁石松あや

装画史緒

幻冬舎 / 2018年

文学・評論
『婿どの相逢席』 装丁: 鈴木久美 書影

婿どの相逢席

西條奈加

装丁鈴木久美

装画はぎのたえこ

幻冬舎 / 2021年

文学・評論