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ラヴ・レッスン
文学・評論

ラヴ・レッスン

AdelineL.Marie栗原百代

恋にまつわる小さな教えを軽やかに綴る、フランス発のエッセイ。表紙は水彩で描かれた二人の少女——フリルの花柄ドレスでトウシューズに爪先立つ姿と、カラフルなボーダーにサングラスを掛けた姿が並ぶ。背景には風船が浮かび、足元にはミニチュアのケーキ。「SECRET」の文字が淡いコーラルで縦に重ねられ、ピンクと水色のパステルが画面いっぱいに揺らめく。手描きの滲みと細い線描きが、講義ではなく内緒話のような親密な距離感を生んでいる。

About

出版年
2014
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

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『北京の秋』 装丁: 名久井直子 書影

北京の秋

VianBoris、野崎歓

装丁名久井直子

装画ヒグチユウコ

河出書房新社 / 2022年

文学・評論
『チャイとミーミー』 装丁: 坂川栄治+鳴田小夜子 書影

チャイとミーミー

谷村志穂

装丁坂川栄治+鳴田小夜子

装画西淑

河出書房新社 / 2017年

文学・評論
『意味が分かると怖い話』 装丁: 太田規介 書影

意味が分かると怖い話

藤白圭

装丁太田規介

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絵本・児童書
『平家物語 3』 装丁: 佐々木暁 書影

平家物語 3

古川日出男

装丁佐々木暁

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河出書房新社 / 2023年

文学・評論
『あなたが子供だった頃、わたしはもう大人だった』 装丁: 川名潤+高杉千明 書影

あなたが子供だった頃、わたしはもう大人だった

川崎徹

装丁川名潤+高杉千明

河出書房新社 / 2017年

文学・評論
『東北モノローグ』 装丁: 川名潤 書影

東北モノローグ

いとうせいこう

装丁川名潤

河出書房新社 / 2024年

文学・評論
『キシャツー』 装丁: 坂野公一 書影

キシャツー

小路幸也

装丁坂野公一

装画フジモト+ヒデト

河出書房新社 / 2014年

文学・評論
『子どものための哲学授業:「学びの場」のつくりかた』 装丁: 矢萩多聞 書影

子どものための哲学授業:「学びの場」のつくりかた

LipmanMatthew、SharpAnnMargaret、ほか

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河出書房新社 / 2015年

人文・思想
『セデック・バレ』 装丁: 坂野公一 書影

セデック・バレ

水野衛子、魏徳聖、嚴云農

装丁坂野公一

装画竹田嘉文

河出書房新社 / 2015年

文学・評論
『十二月の十日』 装丁: 川名潤 書影

十二月の十日

SaundersGeorge、岸本佐知子

装丁川名潤

装画Q-TA

河出書房新社 / 2019年

文学・評論
『たのしい保育園』 装丁: 大島依提亜 書影

たのしい保育園

滝口悠生

装丁大島依提亜

装画100%ORANGE

河出書房新社 / 2025年

文学・評論
『小林カツ代のきょうも食べたいおかず』 装丁: 川名潤 書影

小林カツ代のきょうも食べたいおかず

小林カツ代

装丁川名潤

装画池田俊彦

河出書房新社 / 2018年

暮らし・健康・子育て
『非常出口の音楽』 装丁: 名久井直子 書影

非常出口の音楽

古川日出男

装丁名久井直子

装画竹田匡志

河出書房新社 / 2017年

文学・評論
『モダンラブ さまざまな愛のかたち: ニューヨーク・タイムズ掲載の本当にあった21の物語』 装丁: 名久井直子 書影

モダンラブ さまざまな愛のかたち: ニューヨーク・タイムズ掲載の本当にあった21の物語

JonesDaniel、桑原洋子

装丁名久井直子

装画まるやまゆうじ

河出書房新社 / 2021年

文学・評論
『硬い爪、切り裂く指に明日』 装丁: 坂野公一 書影

硬い爪、切り裂く指に明日

菅野彰

装丁坂野公一

装画川野

河出書房新社 / 2018年

文学・評論
『ねこのおうち』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

ねこのおうち

柳美里

装丁鈴木成一デザイン室

装画千海博美

河出書房新社 / 2019年

文学・評論
『ココアどこ わたしはゴマだれ』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座 書影

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高山なおみ、スイセイ

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河出書房新社 / 2016年

文学・評論
『さよならの儀式』 装丁: 川名潤 書影

さよならの儀式

宮部みゆき

装丁川名潤

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文学・評論