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ご飯の島の美味しい話
暮らし・健康・子育て

ご飯の島の美味しい話

日々のご飯と、食卓にまつわる小さな物語を綴った、人気フードスタイリスト初のエッセイ。52のレシピも添えている。カバーは白い余白を大きくとり、中央に二枚の写真を縦に並べる。具のたっぷり入った汁椀と、赤と金で絵付けされた華やかな蓋付きのカップ。タイトルと著者名は細い明朝の縦組みで、写真の左右に静かに添えられる。普段着の食卓と、ささやかな晴れの器。その間にある日常の手触りを、そのまま掬いとった装い。

About

出版社
幻冬舎
出版年
2019
判型
四六判 / A5判 サイズ

Credits

カバー写真
長野陽一
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『ふたつのしるし』 装丁: 鈴木久美 書影

ふたつのしるし

宮下奈都

装丁鈴木久美

装画西淑

幻冬舎 / 2017年

文学・評論
『ラブソングに飽きたら』 装丁: 山本知香子 書影

ラブソングに飽きたら

加藤千恵、椰月美智子、山内マリコ

装丁山本知香子

装画Cato Friend

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『読めば読むほど知恵が身につく まほうの寓話』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

読めば読むほど知恵が身につく まほうの寓話

戸田智弘

装丁佐藤亜沙美

装画丸山一葉

幻冬舎 / 2019年

絵本・児童書
『料理狂』 装丁: 佐々木暁 書影

料理狂

木村俊介

装丁佐々木暁

幻冬舎 / 2017年

文学・評論
『女の庭』 装丁: 大久保伸子 書影

女の庭

装丁大久保伸子

装画西村オコ

幻冬舎 / 2012年

文学・評論
『かくして彼女は宴で語る 明治耽美派推理帖』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

かくして彼女は宴で語る 明治耽美派推理帖

宮内悠介

装丁鈴木成一デザイン室

装画出口えり

幻冬舎 / 2022年

文学・評論
『バニラな毎日』 装丁: 須田杏菜 書影

バニラな毎日

賀十つばさ

装丁須田杏菜

装画嶽まいこ

幻冬舎 / 2021年

文学・評論
『夜また夜の深い夜』 装丁: 名久井直子 書影

夜また夜の深い夜

桐野夏生

装丁名久井直子

装画羽鳥好美

幻冬舎 / 2014年

文学・評論
『めぐみの家には、小人がいる。』 装丁: 大岡喜直 書影

めぐみの家には、小人がいる。

滝川さり

装丁大岡喜直

装画伊藤彰剛

幻冬舎 / 2022年

文学・評論
『春狂い』 装丁: 鈴木久美 書影

春狂い

装丁鈴木久美

装画岩渕華林

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『ウツボカズラの甘い息』 装丁: アルビレオ 書影

ウツボカズラの甘い息

柚月裕子

装丁アルビレオ

装画サトウあこ

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『ディア・ペイシェント』 装丁: 印南貴行 書影

ディア・ペイシェント

南杏子

装丁印南貴行

装画坂内拓

幻冬舎 / 2018年

文学・評論
『小指物語』 装丁: 松田行正+山田和寛 書影

小指物語

装丁松田行正+山田和寛

装画ikura

幻冬舎 / 2012年

文学・評論
『熊金家のひとり娘』 装丁: 印南貴行 書影

熊金家のひとり娘

装丁印南貴行

幻冬舎 / 2018年

文学・評論
『不連続の世界 (幻冬舎文庫)』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

不連続の世界 (幻冬舎文庫)

恩田陸

装丁鈴木成一デザイン室

装画ケッソクヒデキ

幻冬舎 / 2011年

文学・評論
『女おとな旅ノート』 装丁: 葉田いづみ 書影

女おとな旅ノート

堀川波

装丁葉田いづみ

幻冬舎 / 2011年

ノンフィクション
『作家刑事毒島の嘲笑』 装丁: 長﨑綾 書影

作家刑事毒島の嘲笑

中山七里

装丁長﨑綾

装画帽子

幻冬舎 / 2022年

文学・評論
『輪るピングドラム 上』 装丁: 芥陽子+越阪部ワタル 書影

輪るピングドラム 上

幾原邦彦、高橋慶

装丁芥陽子+越阪部ワタル

装画星野リリィ

幻冬舎 / 2011年

文学・評論