『「男らしさ」はつらいよ』 装丁: 畑ユリエ 書影

「男らしさ」はつらいよ

WebbRobert、夏目大

装丁畑ユリエ

装画町田ヒロチカ

双葉社 / 2021年

文学・評論
『金色の獣、彼方に向かう』 装丁: 水戸部功 書影

金色の獣、彼方に向かう

恒川光太郎

装丁水戸部功

装画大島梢

双葉社 / 2011年

文学・評論
『清く正しく、殺人者 新装版』 装丁: 鈴木久美 書影

清く正しく、殺人者 新装版

赤川次郎

装丁鈴木久美

装画uki

双葉社 / 2014年

文学・評論
『保健室の貴婦人 新装版』 装丁: 鈴木久美 書影

保健室の貴婦人 新装版

装丁鈴木久美

装画uki

双葉社 / 2015年

文学・評論
『小夏と麦の物語』 装丁: 浅妻健司 書影

小夏と麦の物語

飛騨俊吾

装丁浅妻健司

装画げみ

双葉社 / 2018年

文学・評論
『つまのつもり』 装丁: 芦田慎太郎 書影

つまのつもり

装丁芦田慎太郎

装画朝倉めぐみ

双葉社 / 2014年

文学・評論
『晴れた日にかなしみの一つ』 装丁: 田中久子 書影

晴れた日にかなしみの一つ

上原隆

装丁田中久子

装画高杉千明

双葉社 / 2021年

文学・評論
『パパが貴族 僕ともーちゃんの秘密の日々』 装丁: 宮古美智代 書影

パパが貴族 僕ともーちゃんの秘密の日々

山田ルイ53世

装丁宮古美智代

装画扇谷みどり

双葉社 / 2020年

文学・評論
『悲劇のヒロイン』 装丁: 西村弘美 書影

悲劇のヒロイン

赤川次郎

装丁西村弘美

装画げみ

双葉社 / 2019年

文学・評論
『人間のいない国(1)』 装丁: コードデザインスタジオ 書影

人間のいない国(1)

岩飛猫

装丁コードデザインスタジオ

双葉社 / 2020年

コミック・ラノベ・BL
『教養としてのアントニオ猪木』 装丁: 本村英二郎 書影

教養としてのアントニオ猪木

プチ鹿島

装丁本村英二郎

装画吉村宗浩

双葉社 / 2023年

趣味・実用
『煩悩の子』 装丁: 大武尚貴 書影

煩悩の子

大道珠貴

装丁大武尚貴

装画中島梨絵

双葉社 / 2015年

文学・評論
『GF ガールズファイト』 装丁: 鈴木徹 書影

GF ガールズファイト

久保寺健彦

装丁鈴木徹

装画今日マチ子

双葉社 / 2019年

文学・評論
『少女モモのながい逃亡』 装丁: bookwall 書影

少女モモのながい逃亡

清水杜氏彦

装丁bookwall

装画西淑

双葉社 / 2020年

文学・評論
『不知火判事の比類なき被告人質問』 装丁: 岡本歌織 書影

不知火判事の比類なき被告人質問

矢樹純

装丁岡本歌織

装画Re°

双葉社 / 2022年

文学・評論
『私の何をあなたは憶えているの』 装丁: 高瀬はるか 書影

私の何をあなたは憶えているの

小手鞠るい

装丁高瀬はるか

装画チカツタケオ

双葉社 / 2015年

文学・評論
『京都ぽんぽこ着物修繕帖』 装丁: 百足屋ユウコ+豊田知嘉 書影

京都ぽんぽこ着物修繕帖

道具小路

装丁百足屋ユウコ+豊田知嘉

装画庭春樹

双葉社 / 2018年

文学・評論
『金色の獣、彼方に向かう』 装丁: 水戸部功 書影

金色の獣、彼方に向かう

恒川光太郎

装丁水戸部功

装画大島梢

双葉社 / 2014年

文学・評論