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コスプレ上手は、仕事上手!
ビジネス・経済

コスプレ上手は、仕事上手!

小島慶子

装う」ことを仕事や日々の振る舞いに重ね、なりたい自分を演じてみることの効用を綴る一冊。鮮やかなオレンジを一面に敷き、少女漫画のペン画調で描かれた笑顔のポートレートを大きく据える。星のきらめき、放射状の集中線、頭上の小さなティアラ、手書き風タイトルを抱えた吹き出し——記号化された装飾の数々が、軽やかに「演じる」ことを肯定する本書の主題と響き合う。

About

出版社
集英社
出版年
2013

Credits

情報の訂正を提案
『弁護士YouTuberクボタに聞く「これって犯罪ですか?」』 装丁: 菊池祐 書影

弁護士YouTuberクボタに聞く「これって犯罪ですか?」

久保田康介

装丁菊池祐

装画師岡とおる

カバー写真仲尾知泰

KADOKAWA / 2019年

社会・政治
『(推定3000歳の)ゾンビの哲学に救われた僕(底辺)は、クソッタレな世界をもう一度、生きることにした。』 装丁: 宮田佳奈 書影

(推定3000歳の)ゾンビの哲学に救われた僕(底辺)は、クソッタレな世界をもう一度、生きることにした。

さくら剛

装丁宮田佳奈

装画師岡とおる

ライツ社 / 2017年

文学・評論
『20代から身につけたい論理的な考え方』 装丁: 高橋明香 書影

20代から身につけたい論理的な考え方

西村克己

装丁高橋明香

装画師岡とおる

KADOKAWA / 2016年

ビジネス・経済
『中年がアイドルオタクでなぜ悪い!』 装丁: 森田直 書影

中年がアイドルオタクでなぜ悪い!

装丁森田直

装画師岡とおる

ワニブックス / 2016年

エンターテイメント
『今夜も宇宙の片隅で』 装丁: 安藤剛史 書影

今夜も宇宙の片隅で

装丁安藤剛史

装画師岡とおる

講談社 / 2009年

文学・評論
『かもめ』 装丁: 大久保伸子 書影

かもめ

ChekhovAntonPavlovich、沼野充義

装丁大久保伸子

装画北村人

集英社 / 2012年

文学・評論
『2.43 清陰高校男子バレー部 next 4years I』 装丁: 鈴木久美 書影

2.43 清陰高校男子バレー部 next 4years I

壁井ユカコ

装丁鈴木久美

装画山川あいじ

集英社 / 2023年

文学・評論
『裸の大地 第一部 狩りと漂泊』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

裸の大地 第一部 狩りと漂泊

角幡唯介

装丁鈴木成一デザイン室

カバー写真角幡唯介(イメージ加工=竹沢うるま)

集英社 / 2022年

ノンフィクション
『プロ野球死亡遊戯 そのブログ、凶暴につき』 装丁: 金井久幸 書影

プロ野球死亡遊戯 そのブログ、凶暴につき

中溝康隆

装丁金井久幸

装画師岡とおる

カバー写真前田雅章

自由国民社 / 2015年

趣味・実用
『音楽マンガガイドブック』 装丁: 大原大次郎 書影

音楽マンガガイドブック

松永良平

装丁大原大次郎

装画師岡とおる

ディスクユニオン / 2014年

エンターテイメント
『理不尽ゲーム』 装丁: 川名潤 書影

理不尽ゲーム

FilipenkoSasha、奈倉有里

装丁川名潤

装画出口えり

集英社 / 2021年

文学・評論
『ラブ・ミー・テンダー 東京バンドワゴン』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

ラブ・ミー・テンダー 東京バンドワゴン

小路幸也

装丁鈴木成一デザイン室

装画アンドーヒロミ

集英社 / 2017年

文学・評論
『難問の多い料理店』 装丁: 川谷康久 書影

難問の多い料理店

結城真一郎

装丁川谷康久

装画ハチナナ

集英社 / 2024年

文学・評論
『リバー』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

リバー

奥田英朗

装丁鈴木成一デザイン室

カバー写真鈴木成一デザイン室

集英社 / 2022年

文学・評論
『太陽のパスタ、豆のスープ (集英社文庫)』 装丁: 池田進吾 書影

太陽のパスタ、豆のスープ (集英社文庫)

宮下奈都

装丁池田進吾

装画小川かなこ

集英社 / 2013年

文学・評論
『女子高生ハッカー鈴木沙穂梨と0.02ミリの冒険』 装丁: 川谷デザイン 書影

女子高生ハッカー鈴木沙穂梨と0.02ミリの冒険

一田和樹

装丁川谷デザイン

集英社 / 2016年

文学・評論
『対になる人』 装丁: 水戸部功 書影

対になる人

花村万月

装丁水戸部功

装画中谷ミチコ

集英社 / 2021年

文学・評論
『マダム・キュリーと朝食を』 装丁: 田部井美奈 書影

マダム・キュリーと朝食を

小林エリカ

装丁田部井美奈

装画小林エリカ

集英社 / 2014年

文学・評論