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神さまのいる書店 想い巡りあう秋
文学・評論

神さまのいる書店 想い巡りあう秋

三萩せんや

本に神さまが宿るとされる書店を舞台に、秋の出会いと想いの巡りを描くライト文芸の一冊。表紙には淡く透き通る水彩で、長い髪の少女と本に囲まれて読書する少年、その足元に寄り添う小さな生き物、金色の光が差し込む木立が描かれる。手書き風の筆致で大きく躍る題字、舞い落ちる葉と粒立つ光が、季節の移ろいとともに人と物語が巡りあう、その静かな予感をやさしく差し出してくる。

About

出版社
KADOKAWA
出版年
2018
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

装画
p!k@ru
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装丁鈴木久美

装画Q-TA

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装丁albireo

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マナベスグル

装丁百足屋ユウコ+たにごめかぶと

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佐島佑

装丁西村弘美

装画けーしん

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『テーラー伊三郎』 装丁: 鈴木久美 書影

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EVOL (イーヴォー) 4

カネコアツシ

装丁森敬太

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森絵都

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KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『探偵事務所ANSWER〜アンサーさんとさとるくん〜』 装丁: 木村デザイン+ラボ 書影

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折口良乃

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装画ほんわ

KADOKAWA / 2016年

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『マルタ・サギーは探偵ですか? (2) 〜名探偵と助手と犬・春から秋までの事件簿〜』 装丁: 西村弘美 書影

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野梨原花南

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ジョージ秋山

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文学・評論