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かくかくしかじか 1 (愛蔵版コミックス)
コミック・ラノベ・BL

かくかくしかじか 1 (愛蔵版コミックス)

東村アキコ

絵を描くことに向き合った少女時代から漫画家になるまでの日々を、著者自身が振り返る半自伝的コミックの第1巻。バナナの葉が茂る南国の景色を背に、セーラー服姿でスケッチブックを抱え、筆を口にくわえた少女が、大きな目でこちらに気づいたように立ち止まる。赤い筆文字のタイトル、署名のように手書きされた著者名、淡い水彩のにじみが、絵を描く者の青さとひたむきさを一枚に静かに閉じ込めている。

About

出版社
集英社
出版年
2012

Credits

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『リーリエ国騎士団とシンデレラの弓音』 装丁: 関静香 書影

リーリエ国騎士団とシンデレラの弓音

瑚池ことり

装丁関静香

装画六七質

集英社 / 2019年

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『ジムグリ』 装丁: 坂野公一 書影

ジムグリ

装丁坂野公一

装画影山徹

集英社 / 2015年

文学・評論
『猫君』 装丁: アルビレオ 書影

猫君

畠中恵

装丁アルビレオ

装画荒戸里也子

集英社 / 2020年

文学・評論
『きつね王子とひとつ屋根の下』 装丁: 関静香 書影

きつね王子とひとつ屋根の下

かたやま和華

装丁関静香

装画serori

集英社 / 2016年

文学・評論
『セーヌ川の書店主』 装丁: 藤田知子 書影

セーヌ川の書店主

GeorgeNina、遠山明子

装丁藤田知子

集英社 / 2018年

文学・評論
『何もかも憂鬱な夜に』 装丁: 成見紀子 書影

何もかも憂鬱な夜に

中村文則

装丁成見紀子

装画永石晶子

集英社 / 2012年

文学・評論
『少年のアビス 2』 装丁: コードデザインスタジオ 書影

少年のアビス 2

峰浪りょう

装丁コードデザインスタジオ

集英社 / 2020年

コミック・ラノベ・BL
『カム・ギャザー・ラウンド・ピープル』 装丁: 川名潤 書影

カム・ギャザー・ラウンド・ピープル

高山羽根子

装丁川名潤

カバー写真馬込将充

集英社 / 2019年

文学・評論
『帝都妖怪ロマンチカ 狐火の火遊び』 装丁: 髙橋健二 書影

帝都妖怪ロマンチカ 狐火の火遊び

真堂樹

装丁髙橋健二

装画アオジマイコ

集英社 / 2020年

文学・評論
『花のさくら通り』 装丁: 鈴木久美 書影

花のさくら通り

荻原浩

装丁鈴木久美

装画川上和生

集英社 / 2015年

文学・評論
『JOJO’S BIZARRE ADVENTURE OVER HEAVEN』 装丁: 高橋健二 書影

JOJO’S BIZARRE ADVENTURE OVER HEAVEN

西尾維新、荒木飛呂彦

装丁高橋健二

集英社 / 2011年

文学・評論
『動物翻訳家 心の声をキャッチする、飼育員のリアルストーリー』 装丁: 吉田考宏 書影

動物翻訳家 心の声をキャッチする、飼育員のリアルストーリー

片野ゆか

装丁吉田考宏

装画寄藤文平

集英社 / 2017年

文学・評論
『君と星の話をしよう 降織天文館とオリオン座の少年』 装丁: 関静香 書影

君と星の話をしよう 降織天文館とオリオン座の少年

相川真

装丁関静香

装画志村貴子

集英社 / 2017年

文学・評論
『金の角持つ子どもたち』 装丁: 高橋健二 書影

金の角持つ子どもたち

藤岡陽子

装丁高橋健二

装画合田里美

集英社 / 2021年

文学・評論
『みちびきの変奏曲』 装丁: 坂野公一 書影

みちびきの変奏曲

内山純

装丁坂野公一

集英社 / 2022年

文学・評論
『猫の手、貸します 猫の手屋繁盛記』 装丁: 成見紀子 書影

猫の手、貸します 猫の手屋繁盛記

装丁成見紀子

装画石黒亜矢子

集英社 / 2014年

文学・評論
『たとえあなたが骨になっても 死せる探偵と祝福の日』 装丁: 渡部夕美 書影

たとえあなたが骨になっても 死せる探偵と祝福の日

菱川さかく

装丁渡部夕美

装画清原紘

集英社 / 2020年

文学・評論
『カスミとオボロ 春宵に鬼は妖しく微笑む』 装丁: 関静香 書影

カスミとオボロ 春宵に鬼は妖しく微笑む

丸木文華

装丁関静香

装画THORES柴本

集英社 / 2017年

文学・評論