一覧に戻る
社畜上等! 会社で楽しく生きるには
人文・思想

社畜上等! 会社で楽しく生きるには

社畜上等」と開き直りつつ、会社のなかで楽しく生きるための作法を問う一冊。表紙は淡い水色とグレーの活字だけで構成され、「NEW COMPANY」「NEXT STAGE」「新しい働き方」「本当の敵」など大小の言葉が紙面を埋め尽くす。アウトラインの太字と細身の和文を重ねた版面は、企業をめぐる言説のざわめきそのものをタイポグラフィへ翻訳した装い。働く場に渦巻く声の中から、自分の言葉を選び直すための一冊。

About

出版社
晶文社
出版年
2018
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
人文・思想

Credits

Amazonで見る情報の訂正を提案
『無くならない:アートとデザインの間』 装丁: 佐藤直樹+菊地昌隆+アジール 書影

無くならない:アートとデザインの間

装丁佐藤直樹+菊地昌隆+アジール

晶文社 / 2017年

アート・建築・デザイン
『市場のことば、本の声』 装丁: 矢萩多聞 書影

市場のことば、本の声

装丁矢萩多聞

装画千海博美

晶文社 / 2018年

人文・思想
『さよなら! ハラスメント』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

さよなら! ハラスメント

装丁佐藤亜沙美

装画澤里佳

晶文社 / 2019年

文学・評論
『ざらざらをさわる』 装丁: 中北隆介 書影

ざらざらをさわる

三好愛

装丁中北隆介

晶文社 / 2020年

文学・評論
『つむじまがりの神経科学講義』 装丁: 古屋郁美 書影

つむじまがりの神経科学講義

装丁古屋郁美

装画はしゃ

晶文社 / 2020年

科学・テクノロジー
『土曜日は灰色の馬』 装丁: 柳川貴代 書影

土曜日は灰色の馬

装丁柳川貴代

装画nakaban

晶文社 / 2010年

文学・評論
『台湾対抗文化紀行』 書影

台湾対抗文化紀行

神田桂一

カバー写真川島小鳥

晶文社 / 2021年

ノンフィクション
『週末介護』 装丁: 鈴木千佳子 書影

週末介護

装丁鈴木千佳子

晶文社 / 2016年

社会・政治
『本を気持ちよく読めるからだになるための本 ハリとお灸の「東洋医学」ショートショート』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

本を気持ちよく読めるからだになるための本 ハリとお灸の「東洋医学」ショートショート

装丁佐藤亜沙美

装画ササキエイコ

晶文社 / 2020年

暮らし・健康・子育て
『ウチの江戸美人』 装丁: 鈴木千佳子 書影

ウチの江戸美人

いずみ朔庵

装丁鈴木千佳子

晶文社 / 2021年

暮らし・健康・子育て
『捨身なひと』 装丁: 平野甲賀 カバー絵:ミロコマチコ 書影

捨身なひと

装丁平野甲賀 カバー絵:ミロコマチコ

晶文社 / 2013年

ノンフィクション
『もう革命しかないもんね』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

もう革命しかないもんね

森元斎

装丁佐藤亜沙美

装画芦野公平

晶文社 / 2021年

ノンフィクション
『「できる」と「できない」の間の人』 装丁: 鈴木千佳子 書影

「できる」と「できない」の間の人

樋口直美

装丁鈴木千佳子

晶文社 / 2022年

科学・テクノロジー
『プログラミングバカ一代』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座 書影

プログラミングバカ一代

装丁寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座

装画河村康輔

晶文社 / 2015年

科学・テクノロジー
『つけびの村  噂が5人を殺したのか?』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子 書影

つけびの村  噂が5人を殺したのか?

高橋ユキ

装丁寄藤文平+鈴木千佳子

晶文社 / 2019年

ノンフィクション
『親指が行方不明: 心も身体もままならないけど生きてます』 装丁: 名久井直子 書影

親指が行方不明: 心も身体もままならないけど生きてます

尹雄大

装丁名久井直子

装画ナミサトリ

晶文社 / 2022年

人文・思想
『子どもを連れて、逃げました。』 装丁: 鈴木千佳子 書影

子どもを連れて、逃げました。

装丁鈴木千佳子

晶文社 / 2020年

人文・思想
『不器用なカレー食堂』 装丁: 矢萩多聞 書影

不器用なカレー食堂

装丁矢萩多聞

装画ミロコマチコ

晶文社 / 2015年

人文・思想