『ふだんづかいの倫理学』 装丁: 佐藤直樹+菊地昌隆+アジール 書影

ふだんづかいの倫理学

平尾昌宏

装丁佐藤直樹+菊地昌隆+アジール

装画菊地昌隆

晶文社 / 2019年

人文・思想
『異教の隣人』 装丁: 佐藤直樹 書影

異教の隣人

装丁佐藤直樹

晶文社 / 2018年

人文・思想
『秘境の東京、そこで生えている Unexplored Tokyo: There, It has grown』 装丁: 佐藤直樹+遠藤幸+アジール 書影

秘境の東京、そこで生えている Unexplored Tokyo: There, It has grown

装丁佐藤直樹+遠藤幸+アジール

カバー写真ただ+ゆかい

アジール / 2017年

アート・建築・デザイン
『本を気持ちよく読めるからだになるための本 ハリとお灸の「東洋医学」ショートショート』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

本を気持ちよく読めるからだになるための本 ハリとお灸の「東洋医学」ショートショート

装丁佐藤亜沙美

装画ササキエイコ

晶文社 / 2020年

暮らし・健康・子育て
『波打ちぎわの物を探しに』 装丁: 大野真琴 書影

波打ちぎわの物を探しに

三品輝起

装丁大野真琴

晶文社 / 2024年

文学・評論
『「できる」と「できない」の間の人』 装丁: 鈴木千佳子 書影

「できる」と「できない」の間の人

樋口直美

装丁鈴木千佳子

晶文社 / 2022年

科学・テクノロジー
『エイリアンは黙らない』 装丁: 尾原史和 書影

エイリアンは黙らない

チョーヒカル

装丁尾原史和

晶文社 / 2022年

文学・評論
『口から入って尻から出るならば、口から出る言葉は』 書影

口から入って尻から出るならば、口から出る言葉は

晶文社 / 2015年

文学・評論
『子どもを連れて、逃げました。』 装丁: 鈴木千佳子 書影

子どもを連れて、逃げました。

装丁鈴木千佳子

晶文社 / 2020年

人文・思想
『少女奇譚』 装丁: 岩瀬聡 書影

少女奇譚

装丁岩瀬聡

装画とびはち

晶文社 / 2019年

人文・思想
『手づくりのアジール 「土着の知」が生まれるところ』 装丁: 名久井直子 書影

手づくりのアジール 「土着の知」が生まれるところ

青木真兵

装丁名久井直子

装画青木海青子

晶文社 / 2021年

人文・思想
『自殺帳』 装丁: 垣内晴 書影

自殺帳

春日武彦

装丁垣内晴

晶文社 / 2023年

人文・思想
『犬もどき読書日記』 装丁: 鈴木千佳子 書影

犬もどき読書日記

石山蓮華

装丁鈴木千佳子

晶文社 / 2021年

文学・評論
『坂口恭平の心学校』 装丁: 吉岡秀典+及川まどか 書影

坂口恭平の心学校

南島興

装丁吉岡秀典+及川まどか

晶文社 / 2023年

ノンフィクション
『ある大学教員の日常と非日常: 障害者モード、コロナ禍、ウクライナ侵攻』 装丁: 川名潤 書影

ある大学教員の日常と非日常: 障害者モード、コロナ禍、ウクライナ侵攻

横道誠

装丁川名潤

装画榎本マリコ

晶文社 / 2022年

ノンフィクション
『ざらざらをさわる』 装丁: 中北隆介 書影

ざらざらをさわる

三好愛

装丁中北隆介

晶文社 / 2020年

文学・評論
『宗教対立がわかると「世界史」がかわる』 装丁: albireo 書影

宗教対立がわかると「世界史」がかわる

島田裕巳

装丁albireo

装画ナミサトリ

晶文社 / 2022年

人文・思想
『声めぐり』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子 書影

声めぐり

齋藤陽道

装丁寄藤文平+鈴木千佳子

晶文社 / 2018年

ノンフィクション