『無責任の新体系 ──きみはウーティスと言わねばならない』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

無責任の新体系 ──きみはウーティスと言わねばならない

荒木優太

装丁鈴木成一デザイン室

晶文社 / 2019年

人文・思想
『人志とたけし: 芸能にとって「笑い」とはなにか』 装丁: 芥陽子 書影

人志とたけし: 芸能にとって「笑い」とはなにか

装丁芥陽子

装画牛久保雅美

晶文社 / 2020年

エンターテイメント
『本なんて読まなくたっていいのだけれど、』 装丁: 長嶋りかこ+小池アイ子 書影

本なんて読まなくたっていいのだけれど、

装丁長嶋りかこ+小池アイ子

晶文社 / 2014年

人文・思想
『迷家奇譚』 装丁: アルビレオ 書影

迷家奇譚

川奈まり子

装丁アルビレオ

カバー写真高島空太+Kuta Takashima

晶文社 / 2017年

文学・評論
『「できる」と「できない」の間の人』 装丁: 鈴木千佳子 書影

「できる」と「できない」の間の人

樋口直美

装丁鈴木千佳子

晶文社 / 2022年

科学・テクノロジー
『私がフェミニズムを知らなかった頃』 装丁: 川名潤 書影

私がフェミニズムを知らなかった頃

小林エリコ

装丁川名潤

装画惣田紗希

晶文社 / 2021年

文学・評論
『つけびの村  噂が5人を殺したのか?』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子 書影

つけびの村  噂が5人を殺したのか?

高橋ユキ

装丁寄藤文平+鈴木千佳子

晶文社 / 2019年

ノンフィクション
『7袋のポテトチップス: 食べるを語る、胃袋の戦後史』 装丁: アルビレオ 書影

7袋のポテトチップス: 食べるを語る、胃袋の戦後史

装丁アルビレオ

装画太田侑子

晶文社 / 2019年

暮らし・健康・子育て
『すべて名もなき未来』 装丁: 川名潤 書影

すべて名もなき未来

装丁川名潤

装画UC EAS

晶文社 / 2020年

文学・評論
『永遠なるものたち』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

永遠なるものたち

姫乃たま

装丁佐藤亜沙美

装画須川まきこ

晶文社 / 2022年

文学・評論
『哲学の女王たち: もうひとつの思想史入門』 装丁: albireo 書影

哲学の女王たち: もうひとつの思想史入門

レベッカ・バクストン、リサ・ホワイティング、向井和美

装丁albireo

晶文社 / 2021年

人文・思想
『ある大学教員の日常と非日常: 障害者モード、コロナ禍、ウクライナ侵攻』 装丁: 川名潤 書影

ある大学教員の日常と非日常: 障害者モード、コロナ禍、ウクライナ侵攻

横道誠

装丁川名潤

装画榎本マリコ

晶文社 / 2022年

ノンフィクション
『坂口恭平の心学校』 装丁: 吉岡秀典+及川まどか 書影

坂口恭平の心学校

南島興

装丁吉岡秀典+及川まどか

晶文社 / 2023年

ノンフィクション
『家怪』 装丁: アルビレオ 書影

家怪

川奈まり子

装丁アルビレオ

カバー写真山谷佑介

晶文社 / 2023年

文学・評論
『エイリアンは黙らない』 装丁: 尾原史和 書影

エイリアンは黙らない

チョーヒカル

装丁尾原史和

晶文社 / 2022年

文学・評論
『自殺帳』 装丁: 垣内晴 書影

自殺帳

春日武彦

装丁垣内晴

晶文社 / 2023年

人文・思想
『気はやさしくて力持ち 子育てをめぐる往復書簡』 装丁: 矢萩多聞 書影

気はやさしくて力持ち 子育てをめぐる往復書簡

内田樹、三砂ちづる

装丁矢萩多聞

晶文社 / 2023年

暮らし・健康・子育て
『無くならない:アートとデザインの間』 装丁: 佐藤直樹+菊地昌隆+アジール 書影

無くならない:アートとデザインの間

装丁佐藤直樹+菊地昌隆+アジール

晶文社 / 2017年

アート・建築・デザイン