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レビウス 1
コミック・ラノベ・BL

レビウス 1

中田春彌

19世紀末の蒸気機関時代を舞台に、機械化された義手を持つ少年が機械拳闘「レビウス」の世界へ身を投じていく物語の第1巻。淡いアプリコット色の地に、深いティールグリーンの線画で機械腕をかかげる少年の後ろ姿が大きく置かれ、背後には工場や歯車を思わせる細密な書き込みが薄く滲んでいる。タイトル文字は曲線と直線を組み合わせた意匠的なセリフで、人体と機械が一枚の絵に同居する作品の質感をそのまま装幀へ翻訳している。

About

出版社
小学館
出版年
2014

Credits

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『チーム!(上)』 装丁: 城所潤 書影

チーム!(上)

吉野万理子

装丁城所潤

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真梨幸子

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小学館 / 2017年

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西川美和

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文学・評論
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水生大海

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小学館 / 2023年

文学・評論
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望月峯太郎

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コミック・ラノベ・BL
『パラゴンとレインボーマシン』 装丁: 城所潤 書影

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絵本・児童書
『ドロヘドロ画集 MUD AND SLUDGE』 装丁: 祖父江慎+藤井瑶 書影

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林田球

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小学館 / 2020年

アート・建築・デザイン
『おばさん探偵 ミス・メープル 銀座発23時59分シンデレラ急行』 装丁: 西村弘美 書影

おばさん探偵 ミス・メープル 銀座発23時59分シンデレラ急行

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小学館 / 2021年

文学・評論
『短歌のガチャポン』 装丁: 名久井直子+パイノ 書影

短歌のガチャポン

穂村弘

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小学館 / 2022年

文学・評論
『超短編! 大どんでん返し』 装丁: 川谷康久 書影

超短編! 大どんでん返し

小学館

装丁川谷康久

装画朝野ペコ

小学館 / 2021年

文学・評論
『ぐるぐる問答: 森見登美彦氏対談集』 装丁: 岡本歌織 書影

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森見登美彦

装丁岡本歌織

装画坂崎千春

小学館 / 2016年

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『ザ・ロング・サイド』 装丁: アルビレオ 書影

ザ・ロング・サイド

BaileyRobert、吉野弘人

装丁アルビレオ

装画安藤巨樹

小学館 / 2024年

文学・評論
『宙ごはん』 装丁: 大久保伸子 書影

宙ごはん

町田そのこ

装丁大久保伸子

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装丁bookwall

装画知子

小学館 / 2014年

文学・評論
『ロスねこ日記』 装丁: 芥陽子 書影

ロスねこ日記

北大路公子

装丁芥陽子

装画牛久保雅美

小学館 / 2020年

文学・評論
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七瀬晶

装丁bookwall

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小学館 / 2015年

文学・評論
『戻ってきた娘』 装丁: 川名潤 書影

戻ってきた娘

DiPietrantonioDonatella、関口英子

装丁川名潤

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文学・評論