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超短編! 大どんでん返し
文学・評論

超短編! 大どんでん返し

小学館

掌編よりさらに短い物語で読者の足元をひっくり返す、多彩な書き手による反転のアンソロジー。白地に太い黒の明朝体で大書されたタイトル、赤い長方形に白抜きされた「超短編!」が誌面にリズムを刻む。周囲を逆立ちする人物、ワイングラス、口紅、ピアノを弾く子ども、パンダや蛇といった小さな線画が取り囲み、両脇には寄稿者名が細い縦組みで並ぶ。表紙の上に物語の断片を先取りして散らした構成。

About

出版社
小学館
出版年
2021
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

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九龍ジェネリックロマンス 1

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文学・評論
『外科医キアラは死亡フラグを許さない:死人だらけのシナリオは、前世の知識で書きかえます』 装丁: 川谷康久 書影

外科医キアラは死亡フラグを許さない:死人だらけのシナリオは、前世の知識で書きかえます

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文学・評論
『巫女は月夜に殺される』 装丁: 川谷康久 書影

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文学・評論
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ペッパーズ・ゴースト

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装画久野遥子

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文学・評論
『仕掛け絵本の少女』 装丁: 西村弘美 書影

仕掛け絵本の少女

堀川アサコ

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『イベリコ豚を買いに』 装丁: 坂川栄治+坂川朱音 書影

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野地秩嘉

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装画あずみ虫

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ノンフィクション
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小学館 / 2014年

コミック・ラノベ・BL
『難問の多い料理店』 装丁: 川谷康久 書影

難問の多い料理店

結城真一郎

装丁川谷康久

装画ハチナナ

集英社 / 2024年

文学・評論
『噓があふれた世界で』 装丁: 川谷康久 書影

噓があふれた世界で

浅倉秋成、大前粟生、新名智、結城真一郎、ほか

装丁川谷康久

装画モトクロス斉藤

新潮社 / 2024年

文学・評論
『幽世の薬剤師6』 装丁: 川谷康久 書影

幽世の薬剤師6

紺野天龍

装丁川谷康久

装画こより

新潮社 / 2024年

文学・評論
『ミノタウロス現象』 装丁: 川谷康久 書影

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潮谷験

装丁川谷康久

装画田中寛祟

KADOKAWA / 2024年

文学・評論
『ここでは祈りが毒になる』 装丁: 川谷康久 書影

ここでは祈りが毒になる

嶋中潤

装丁川谷康久

装画シマ+シンヤ

講談社 / 2023年

文学・評論
『友喰い:鬼食役人のあやかし退治帖』 装丁: 川谷康久 書影

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大塚已愛

装丁川谷康久

装画八美☆わん

新潮社 / 2024年

文学・評論
『魔女推理:きっといつか、恋のように思い出す』 装丁: 川谷康久 書影

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文学・評論
『この銀盤を君と跳ぶ』 装丁: 川谷康久 書影

この銀盤を君と跳ぶ

綾崎隼

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西谷格

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文学・評論
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鈴木るりか

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文学・評論