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菊池亜希子ムック マッシュ vol.5
雑誌

菊池亜希子ムック マッシュ vol.5

モデルであり俳優の菊池亜希子が責任編集を務めるパーソナルムックの第5号。ファッションや旅、暮らしを等身大の言葉で綴る一冊で、本号は「ボクらの服」と銘打った特集を中心に構成されている。表紙は黒いフレンチブルドッグを抱きしめる本人のクローズアップ写真に、白い手書き文字の見出しや吹き出しを自由に散らした構成。タイトルロゴは縦組みの太いゴシックで右肩に据え、写真の被写体感とラフなレタリングが拮抗して、雑誌というより私的なスクラップブックの手ざわりを生んでいる。

About

出版社
小学館
出版年
2014
判型
A4変型
ジャンル
雑誌

Credits

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『上流階級 富久丸百貨店外商部』 装丁: SAVA DESIGN 書影

上流階級 富久丸百貨店外商部

高殿円

装丁SAVA DESIGN

装画田中相

小学館 / 2019年

文学・評論
『マザー/コンプレックス』 装丁: 大原由衣 書影

マザー/コンプレックス

水生大海

装丁大原由衣

装画雪下まゆ

小学館 / 2023年

文学・評論
『海が見える家 逆風』 装丁: 山田満明 書影

海が見える家 逆風

はらだみずき

装丁山田満明

装画吉實恵

小学館 / 2021年

文学・評論
『夜フクロウとドッグフィッシュ』 装丁: 城所潤 書影

夜フクロウとドッグフィッシュ

SloanHollyGoldberg、WolitzerMeg、ほか

装丁城所潤

装画サイトウユウスケ+大谷浩介

小学館 / 2020年

絵本・児童書
『予言ラジオ』 装丁: アルビレオ 書影

予言ラジオ

Lee、Patrick、田村、義進

装丁アルビレオ

装画銀杏早苗

小学館 / 2017年

文学・評論
『ロボット・イン・ザ・ハウス』 装丁: 重実生哉 書影

ロボット・イン・ザ・ハウス

Install、Deborah、松原、葉子

装丁重実生哉

装画酒井駒子

小学館 / 2017年

文学・評論
『蟲愛づる姫君の寵愛』 装丁: 須貝美華 書影

蟲愛づる姫君の寵愛

宮野美嘉

装丁須貝美華

装画碧風羽

小学館 / 2019年

文学・評論
『ヘンシン 1』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

ヘンシン 1

NiimuraKen

装丁セキネシンイチ制作室

小学館 / 2014年

コミック・ラノベ・BL
『若葉荘の暮らし』 装丁: 岡本歌織 書影

若葉荘の暮らし

畑野智美

装丁岡本歌織

装画刈谷仁美

小学館 / 2022年

文学・評論
『ナゾトキ・ジパング』 装丁: 岡本歌織 書影

ナゾトキ・ジパング

青柳碧人

装丁岡本歌織

装画紙谷俊平

小学館 / 2022年

文学・評論
『絶望に効くブックカフェ』 装丁: 岡本歌織 書影

絶望に効くブックカフェ

河合香織

装丁岡本歌織

装画西山寛紀

小学館 / 2017年

文学・評論
『パラゴンとレインボーマシン』 装丁: 城所潤 書影

パラゴンとレインボーマシン

Bethell、Zillah、三辺、律子

装丁城所潤

小学館 / 2021年

絵本・児童書
『こんぱるいろ、彼方』 装丁: 田中久子 書影

こんぱるいろ、彼方

椰月美智子

装丁田中久子

装画千海博美

小学館 / 2020年

文学・評論
『あたり 魚信』 装丁: 川畑あずさ 書影

あたり 魚信

山本甲士

装丁川畑あずさ

装画曽根愛

小学館 / 2014年

文学・評論
『東京ヒゴロ (1)』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

東京ヒゴロ (1)

松本大洋

装丁セキネシンイチ制作室

小学館 / 2021年

コミック・ラノベ・BL
『今夜、珈琲を淹れて漫画を読む:「漫画の時間」2時間目』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

今夜、珈琲を淹れて漫画を読む:「漫画の時間」2時間目

いしかわじゅん

装丁鈴木成一デザイン室

小学館 / 2015年

社会・政治
『おめでたい女』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

おめでたい女

鈴木マキコ

装丁鈴木成一デザイン室

装画寺門孝之

小学館 / 2017年

文学・評論
『僕の耳に響く君の小説』 装丁: 鈴木勉 書影

僕の耳に響く君の小説

安倍雄太郎

装丁鈴木勉

装画げみ

小学館 / 2018年

文学・評論