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絞首商會
文学・評論

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夕木春央

大正期を舞台に、現代のミステリ技法で本格探偵小説を編んだ第60回メフィスト賞受賞のデビュー作。表紙には旧式のタイプライターが緻密な筆致で大きく配され、丸い活字キー、赤いインクリボン、金属の光沢が紙の上に立ち上がる。縦組の太い明朝で刻まれた題字に欧文ローマ字が添えられ、活字とタイプライターという主題が二重に響きあう構成となっている。

About

出版社
講談社
出版年
2019
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

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『遊川夕妃の実験手記 彼女が孔雀の箱に落ちたわけ』 装丁: 桐畑恭子 書影

遊川夕妃の実験手記 彼女が孔雀の箱に落ちたわけ

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文学・評論
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文学・評論
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人文・思想
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文学・評論
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文学・評論
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文学・評論
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文学・評論
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愛されなくても別に

武田綾乃

装丁岡本歌織

装画雪下まゆ

講談社 / 2020年

文学・評論
『私たちが星座を盗んだ理由』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

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北山猛邦

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装画片山若子

講談社 / 2014年

文学・評論
『御命授天纏佐左目谷行』 装丁: 名久井直子 書影

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日和聡子

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装画ヒグチユウコ

講談社 / 2014年

文学・評論
『百鬼一歌 菊と怨霊』 装丁: 岡本歌織 書影

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装画Minoru

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文学・評論
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文学・評論
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装丁セキネシンイチ制作室

講談社 / 2008年

コミック・ラノベ・BL
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文学・評論
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文学・評論