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蒼き太陽の詩2 アルヤ王国宮廷物語
文学・評論

蒼き太陽の詩2 アルヤ王国宮廷物語

日崎アユム

架空のアルヤ王国を舞台に、宮廷をめぐる人々の運命を綴る長編シリーズの第二巻。白地の表紙には、赤い髪の青年が灰青の外套をまとい、青い宝玉を嵌めた剣を胸の前に立て、静かにこちらを見据える淡い水彩の人物画が据えられる。毛筆を思わせる縦書きの題字と、巻数や副題に差した朱が、淡彩の余白に物語の張り詰めた気配をひと筋通している。

About

出版社
KADOKAWA
出版年
2023
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

装画
孳々
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『教室の灯りは謎の色』 装丁: 大原由衣 書影

教室の灯りは謎の色

水生大海

装丁大原由衣

装画丹地陽子

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『水槽の中』 書影

水槽の中

畑野智美

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『お世話になっております。陰陽課です(2)』 装丁: 木村デザイン+ラボ 書影

お世話になっております。陰陽課です(2)

峰守ひろかず

装丁木村デザイン+ラボ

装画四季アミノ

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『きのうの影踏み』 装丁: 祖父江慎 書影

きのうの影踏み

装丁祖父江慎

装画笹井一個

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『美大生・月浪縁の怪談』 装丁: 清水香苗 書影

美大生・月浪縁の怪談

白目黒

装丁清水香苗

装画Minoru

KADOKAWA / 2024年

文学・評論
『君待秋ラは透きとおる』 装丁: 川谷康久 書影

君待秋ラは透きとおる

詠坂雄二

装丁川谷康久

装画LAM

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『恋するSP 武将系男子の守りかた』 装丁: AFTERGLOW 書影

恋するSP 武将系男子の守りかた

結月あさみ

装丁AFTERGLOW

装画くじょう

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『やまのめの六人』 装丁: 坂詰佳苗 書影

やまのめの六人

原浩

装丁坂詰佳苗

装画太田侑子

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『怪物メイドの華麗なるお仕事 (1)』 装丁: 名和田耕平デザイン事務所 書影

怪物メイドの華麗なるお仕事 (1)

田辺ゆがた

装丁名和田耕平デザイン事務所

KADOKAWA / 2020年

コミック・ラノベ・BL
『ひゅうおどろ 煤川石坐の怪異譚』 装丁: 椿屋事務所 書影

ひゅうおどろ 煤川石坐の怪異譚

装丁椿屋事務所

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『ある日、僕が死にました』 装丁: アルビレオ 書影

ある日、僕が死にました

イギョンヘ、小笠原藤子

装丁アルビレオ

装画いとうあつき

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『愛に殺された僕たちは』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

愛に殺された僕たちは

野宮有

装丁カマベヨシヒコ

装画くろのくろ

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『いたいのいたいの、とんでゆけ』 装丁: BEE-PEE 書影

いたいのいたいの、とんでゆけ

装丁BEE-PEE

装画E9L

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『レジデンス』 装丁: 大原由衣 書影

レジデンス

小野寺史宜

装丁大原由衣

装画tounami

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『とにかくウツなOLの、人生を変える1か月』 装丁: 須田杏菜 書影

とにかくウツなOLの、人生を変える1か月

はあちゅう

装丁須田杏菜

装画やがわまき

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『闇の牢獄』 装丁: 西村弘美 書影

闇の牢獄

LagercrantzDavid、吉井智津

装丁西村弘美

装画yoco

KADOKAWA / 2023年

文学・評論
『コハルノートへおかえり』 装丁: 西村弘美 書影

コハルノートへおかえり

石井颯良

装丁西村弘美

装画ほんわ

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『山の霊異記 霧中の幻影』 装丁: 大原由衣 書影

山の霊異記 霧中の幻影

安曇潤平

装丁大原由衣

装画玉川麻衣

KADOKAWA / 2016年

文学・評論