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蒼き太陽の詩2 アルヤ王国宮廷物語
文学・評論

蒼き太陽の詩2 アルヤ王国宮廷物語

日崎アユム

架空のアルヤ王国を舞台に、宮廷をめぐる人々の運命を綴る長編シリーズの第二巻。白地の表紙には、赤い髪の青年が灰青の外套をまとい、青い宝玉を嵌めた剣を胸の前に立て、静かにこちらを見据える淡い水彩の人物画が据えられる。毛筆を思わせる縦書きの題字と、巻数や副題に差した朱が、淡彩の余白に物語の張り詰めた気配をひと筋通している。

About

出版社
KADOKAWA
出版年
2023
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

装画
孳々
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『香魅堂奇譚(3)』 装丁: 西村弘美 書影

香魅堂奇譚(3)

羽根川牧人

装丁西村弘美

装画遊兎ルコ

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『ブレーキ』 装丁: 鈴木久美 書影

ブレーキ

山田悠介

装丁鈴木久美

装画uki

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『厨房ガール!』 装丁: 高柳雅人 書影

厨房ガール!

井上尚登

装丁高柳雅人

装画大槻香奈

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『無法の弁護人 (2) 正しい警察との最低な戦い方』 装丁: アフターグロウ 書影

無法の弁護人 (2) 正しい警察との最低な戦い方

師走トオル

装丁アフターグロウ

装画toi8

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『やまのめの六人』 装丁: 坂詰佳苗 書影

やまのめの六人

原浩

装丁坂詰佳苗

装画太田侑子

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『おいしいベランダ。 2人の相性とトマトシチュー』 装丁: 百足屋ユウコ+モンマ蚕 書影

おいしいベランダ。 2人の相性とトマトシチュー

竹岡葉月

装丁百足屋ユウコ+モンマ蚕

装画おかざきおか

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『確率捜査官 御子柴岳人 ゲームマスター』 装丁: 西村弘美 書影

確率捜査官 御子柴岳人 ゲームマスター

装丁西村弘美

装画カズアキ

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『望み』 装丁: 高柳雅人 書影

望み

雫井脩介

装丁高柳雅人

装画牧野千穂

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『身体のリアル』 装丁: コードデザインスタジオ 書影

身体のリアル

押井守、最上和子

装丁コードデザインスタジオ

装画mur

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『愛すべき女たち』 装丁: 大原由衣 書影

愛すべき女たち

楡井亜木子

装丁大原由衣

装画知子

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『レジデンス』 装丁: 大原由衣 書影

レジデンス

小野寺史宜

装丁大原由衣

装画tounami

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『営繕かるかや怪異譚 その弐』 装丁: 祖父江慎+根本匠 書影

営繕かるかや怪異譚 その弐

小野不由美

装丁祖父江慎+根本匠

装画漆原友紀

カバー写真川口宗道

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『幽落町おばけ駄菓子屋 思い出めぐりの幻灯機』 装丁: こがいみほ 書影

幽落町おばけ駄菓子屋 思い出めぐりの幻灯機

蒼月海里

装丁こがいみほ

装画六七質

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『あの日、ぼくたちは』 装丁: 青柳奈美 書影

あの日、ぼくたちは

飯島敏宏

装丁青柳奈美

装画ながしまひろみ

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『銀塩写真探偵 一九八五年の光』 装丁: 鈴木亨 書影

銀塩写真探偵 一九八五年の光

ほしおさなえ

装丁鈴木亨

装画ねこ助

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『神酒クリニックで乾杯を』 装丁: AFTERGLOW 書影

神酒クリニックで乾杯を

装丁AFTERGLOW

装画くろのくろ

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『かたばみ』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

かたばみ

木内昇

装丁鈴木成一デザイン室

装画伊波二郎

KADOKAWA / 2023年

文学・評論
『ブリジット・ジョーンズの日記 恋に仕事に子育てにてんやわんやの12か月(下)』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

ブリジット・ジョーンズの日記 恋に仕事に子育てにてんやわんやの12か月(下)

FieldingHelen、亀井よし子

装丁鈴木成一デザイン室

装画網中いづる

KADOKAWA / 2015年

文学・評論