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竜に選ばれし者イオン(上)
文学・評論

竜に選ばれし者イオン(上)

GoodmanAlison佐田千織

剣闘士として竜の力を継ぐべく訓練を積む少女イオンの運命を描く、オーストラリア発のヤングアダルト・ファンタジー。岩肌の上に立つ少女と、その背後で身を起こす赤茶色の竜が空を背景に対峙するイラストを、右側の縦組み題字が縦長の朱色フレームで切り取る。和の額装めいた書字と西洋的なドラゴン絵巻が同居する構図が、英語圏ファンタジーを日本語の物語として迎え入れる装幀の所作になっている。

About

出版社
早川書房
出版年
2016
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

装画
こより
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『リアクト』 装丁: 川谷デザイン 書影

リアクト

法条遥

装丁川谷デザイン

装画usi

早川書房 / 2014年

文学・評論
『偉大なる失敗──天才科学者たちはどう間違えたか』 装丁: モリサキデザイン 書影

偉大なる失敗──天才科学者たちはどう間違えたか

LivioMario、千葉敏生

装丁モリサキデザイン

装画伊野孝行

早川書房 / 2017年

科学・テクノロジー
『風の名前 3』 装丁: 仁木順平 書影

風の名前 3

RothfussPatrick、山形浩生、渡辺佐智江 ほか

装丁仁木順平

装画中田春彌

早川書房 / 2017年

文学・評論
『元年春之祭』 装丁: 水戸部功 書影

元年春之祭

陸秋槎、稲村文吾

装丁水戸部功

早川書房 / 2018年

文学・評論
『透明な膜を隔てながら』 装丁: 川名潤 書影

透明な膜を隔てながら

李琴峰

装丁川名潤

早川書房 / 2022年

文学・評論
『地球の長い午後』 装丁: 早川書房デザイン室 書影

地球の長い午後

ブライアン・オールディス 伊藤典夫

装丁早川書房デザイン室

装画富安健一郎

早川書房 / 1977年

文学・評論
『賢者の怖れ 5』 装丁: 仁木順平 書影

賢者の怖れ 5

RothfussPatrick、山形浩生、渡辺佐智江 ほか

装丁仁木順平

装画中田春彌

早川書房 / 2018年

文学・評論
『掃除機探偵の推理と冒険』 装丁: 早川書房デザイン室 書影

掃除機探偵の推理と冒険

そえだ信

装丁早川書房デザイン室

装画宮崎夏次系

早川書房 / 2022年

文学・評論
『ギデオン―第九王家の騎士― 上』 装丁: 早川書房デザイン室 書影

ギデオン―第九王家の騎士― 上

MuirTamsyn、月岡小穂

装丁早川書房デザイン室

装画たえ

早川書房 / 2022年

文学・評論
『裏世界ピクニック3 ヤマノケハイ』 装丁: 伸童舎 書影

裏世界ピクニック3 ヤマノケハイ

宮澤伊織

装丁伸童舎

装画shirakaba

早川書房 / 2018年

文学・評論
『紙の魔術師』 装丁: 仁木順平 書影

紙の魔術師

HolmbergCharlieN.、原島文世

装丁仁木順平

装画Minoru

早川書房 / 2017年

文学・評論
『生まれ変わり』 装丁: 早川書房デザイン室 書影

生まれ変わり

LiuKen、古沢嘉通

装丁早川書房デザイン室

装画伊藤彰剛

早川書房 / 2021年

文学・評論
『木曜殺人クラブ 二度死んだ男』 装丁: 水戸部功 書影

木曜殺人クラブ 二度死んだ男

OsmanRichard、羽田詩津子

装丁水戸部功

装画千海博美

早川書房 / 2022年

文学・評論
『折りたたみ北京 現代中国SFアンソロジー』 装丁: 川名潤 書影

折りたたみ北京 現代中国SFアンソロジー

LiuKen、中原尚哉

装丁川名潤

装画牧野千穂

早川書房 / 2018年

文学・評論
『特捜部Q 自撮りする女たち』 装丁: 水戸部功 書影

特捜部Q 自撮りする女たち

Adler-Olsen、Jussi、吉田、奈保子

装丁水戸部功

早川書房 / 2018年

文学・評論
『めぐり逢ふまで 蔵前片想い小町日記』 装丁: 早川書房デザイン室 書影

めぐり逢ふまで 蔵前片想い小町日記

浮穴みみ

装丁早川書房デザイン室

装画pon-marsh

早川書房 / 2016年

文学・評論
『歴史は不運の繰り返し セント・メアリー歴史学研究所報告』 装丁: 早川書房デザイン室 書影

歴史は不運の繰り返し セント・メアリー歴史学研究所報告

Taylor、Jodi、田辺、千幸

装丁早川書房デザイン室

装画朝倉めぐみ

早川書房 / 2020年

文学・評論
『人之彼岸』 装丁: 川名潤 書影

人之彼岸

郝景芳、立原とうや、浅田雅美

装丁川名潤

早川書房 / 2021年

文学・評論