
もしものくに
著馬場のぼる
装丁大西隆介
こぐま社 / 2021年
絵本・児童書
路上のポルトレ
著森まゆみ
装丁大西隆介
装画有元利夫
羽鳥書店 / 2020年
文学・評論
公の時代 ―― 官民による巨大プロジェクトが相次ぎ、炎上やポリコレが広がる新時代。社会にアートが拡大するにつれ埋没してゆく「アーティスト」と、その先に消えゆく「個」の居場所を、二人の美術家がラディカルに語り合う。
著卯城竜太、松田修
装丁大西隆介
朝日出版社 / 2019年
アート・建築・デザイン
馬場のぼる作品集 絵本のしごと 漫画のしごと
著馬場のぼる
装丁大西隆介
スペースシャワーネットワーク / 2018年
アート・建築・デザイン
下北沢について
著吉本ばなな
装丁大西隆介+沼本明希子
装画大野舞
幻冬舎 / 2016年
文学・評論
防災かあさん
著みんなの防災部
装丁小川順子+斎藤圭吾+松本純一
装画林来未
羽鳥書店 / 2015年
文学・評論
四万十日用百貨店
著迫田司
装丁原研哉+中村晋平
羽鳥書店 / 2009年
文学・評論
Communication Shift―「モノを売る」から「社会をよくする」コミュニケーションへ
著並河進
装丁大西隆介
羽鳥書店 / 2014年
ビジネス・経済
くだもののにおいのする日―松井啓子詩集
著松井啓子
装丁大西隆介
装画沙羅
ゆめある舎 / 2014年
文学・評論
成田亨作品集
著成田亨
装丁大西隆介+山口潤
羽鳥書店 / 2014年
アート・建築・デザイン
私のサイクロプス
著山白朝子
装丁名久井直子
装画山本タカト
KADOKAWA / 2016年
文学・評論
おらおらでひとりいぐも
著若竹千佐子
装丁鈴木成一デザイン室
装画小幡彩貴
河出書房新社 / 2020年
文学・評論
君に出会えた4%の奇跡
著広瀬未衣
装丁金上倫子
装画げみ
双葉社 / 2017年
文学・評論
あなたの隣にいる孤独
著樋口有介
装丁野中深雪
装画中島梨絵
文藝春秋 / 2017年
文学・評論
池田屋乱刃
著伊東潤
装丁芦澤泰偉
装画ヤマモトマサアキ
講談社 / 2014年
文学・評論
クララ殺し
著小林泰三
装丁緒方修一+藤田知子
装画丹地陽子
東京創元社 / 2016年
文学・評論
奇面館の殺人(下)
装丁坂野公一
装画喜国雅彦
2015年
文学・評論
サバイバルファミリー
著矢口史靖
装丁アルビレオ
装画岡村優太
集英社 / 2016年
文学・評論