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レイカ(2) 警視庁刑事部捜査零課
文学・評論

レイカ(2) 警視庁刑事部捜査零課

樹のえる

警視庁の特殊な捜査部署を舞台にしたシリーズの第二作。淡い灰色の余白に、銀色の仮面を口元に添えた黒髪の少女が静かに浮かぶ。赤い瞳と、画面左に縦に走る朱色のタイトル文字が、無彩色に寄せた画面の中でただ一点の血の色のように際立つ。素肌を半ば覆い隠す仮面のモチーフが、事件と人物の奥行きを予感させる装丁。

About

出版社
KADOKAWA
出版年
2014
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

装画
清原紘
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『かなしみの場所』 装丁: 鈴木久美 書影

かなしみの場所

大島真寿美

装丁鈴木久美

装画水上多摩江

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『ヒストリア(下)』 装丁: 鈴木久美 書影

ヒストリア(下)

池上永一

装丁鈴木久美

装画遠田志帆

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『ののはな通信』 装丁: 鈴木久美 書影

ののはな通信

三浦しをん

装丁鈴木久美

装画布川愛子

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『吸血鬼』 装丁: 坂詰佳苗 書影

吸血鬼

佐藤亜紀

装丁坂詰佳苗

装画阿部結

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『ミノタウロス現象』 装丁: 川谷康久 書影

ミノタウロス現象

潮谷験

装丁川谷康久

装画田中寛祟

KADOKAWA / 2024年

文学・評論
『むしろ、考える家事』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

むしろ、考える家事

山崎ナオコーラ

装丁鈴木成一デザイン室

装画ちえちひろ

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『アヤンナの美しい鳥』 装丁: 鈴木亨 書影

アヤンナの美しい鳥

マサト真希

装丁鈴木亨

装画すもも

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『ケレスの龍』 装丁: 國枝達也 書影

ケレスの龍

椎名誠

装丁國枝達也

装画野又穫+植田真

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『盤上に君はもういない』 装丁: 大原由衣 書影

盤上に君はもういない

綾崎隼

装丁大原由衣

装画さとま

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『山亭ミアキス』 装丁: 坂詰佳苗 書影

山亭ミアキス

古内一

装丁坂詰佳苗

装画せいのちさと

KADOKAWA / 2024年

文学・評論
『鼠、滝に打たれる』 装丁: 鈴木久美 書影

鼠、滝に打たれる

赤川次郎

装丁鈴木久美

装画宇野信哉

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『こわい本2 異形』 装丁: 吉田ユニ 書影

こわい本2 異形

楳図かずお

装丁吉田ユニ

装画楳図かずお

KADOKAWA / 2021年

コミック・ラノベ・BL
『夜の都』 装丁: 大原由衣 書影

夜の都

山吹静吽

装丁大原由衣

装画朱華

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『引力の欠落』 装丁: 森敬太 書影

引力の欠落

上田岳弘

装丁森敬太

装画田中かえ

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『エリーゼのために忌野清志郎詩集』 装丁: 國枝達也 書影

エリーゼのために忌野清志郎詩集

忌野清志郎

装丁國枝達也

装画片山健

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『ニンジャスレイヤー 秘密結社アマクダリ・セクト』 装丁: リチャード+タナカ ムシカゴグラフィクス 浦郷裕之 書影

ニンジャスレイヤー 秘密結社アマクダリ・セクト

BondBradley、MorzezPhilipNinja、ほか

装丁リチャード+タナカ ムシカゴグラフィクス 浦郷裕之

装画わらいなく

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『お待ちしてます 下町和菓子 栗丸堂(5)』 装丁: 鈴木亨 書影

お待ちしてます 下町和菓子 栗丸堂(5)

似鳥航一

装丁鈴木亨

装画わみず

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『大好きな町に用がある』 装丁: 坂詰佳苗 書影

大好きな町に用がある

角田光代

装丁坂詰佳苗

装画太田麻衣子

KADOKAWA / 2022年

文学・評論