『ポピーのためにできること』 装丁: 大岡喜直 書影

ポピーのためにできること

ジャニス・ハレット

装丁大岡喜直

装画坂内拓

集英社 / 2022年

文学・評論
『アルパートンの天使たち』 装丁: 大岡喜直 書影

アルパートンの天使たち

ジャニス・ハレット

装丁大岡喜直

装画坂内拓

集英社 / 2024年

文学・評論
『ユーカラおとめ』 装丁: 大岡喜直 書影

ユーカラおとめ

泉ゆたか

装丁大岡喜直

装画Naffy

講談社 / 2024年

文学・評論
『孤島の来訪者』 装丁: 大岡喜直 書影

孤島の来訪者

方丈貴恵

装丁大岡喜直

装画坂内拓

東京創元社 / 2024年

文学・評論
『遠い空の下、僕らはおそるおそる声を出す』 装丁: 大岡喜直 書影

遠い空の下、僕らはおそるおそる声を出す

野中ともそ

装丁大岡喜直

装画シマ+シンヤ

光文社 / 2023年

文学・評論
『新・水滸後伝 下巻』 装丁: 大岡喜直 書影

新・水滸後伝 下巻

田中芳樹

装丁大岡喜直

装画灰原薬

講談社 / 2018年

文学・評論
『爆発物処理班の遭遇したスピン』 装丁: 川名潤 書影

爆発物処理班の遭遇したスピン

佐藤究

装丁川名潤

講談社 / 2022年

文学・評論
『あのポプラの上が空 新装版』 装丁: 田中久子 書影

あのポプラの上が空 新装版

三浦綾子

装丁田中久子

装画西淑

講談社 / 2021年

文学・評論
『さよならの向う側 Time To Say Goodbye』 装丁: 大岡喜直 書影

さよならの向う側 Time To Say Goodbye

清水晴木

装丁大岡喜直

装画いとうあつき

マイクロマガジン社 / 2023年

文学・評論
『わたしにも、スターが殺せる』 装丁: 大岡喜直 書影

わたしにも、スターが殺せる

藤井清美

装丁大岡喜直

装画wataboku

幻冬舎 / 2023年

文学・評論
『大江戸墨亭さくら寄席』 装丁: 大岡喜直 書影

大江戸墨亭さくら寄席

吉森大祐

装丁大岡喜直

装画槇えびし

祥伝社 / 2023年

文学・評論
『星くずの殺人』 装丁: 大岡喜直 書影

星くずの殺人

桃野雑派

装丁大岡喜直

装画tamimoon

講談社 / 2023年

文学・評論
『あなたには、殺せません』 装丁: 大岡喜直 書影

あなたには、殺せません

石持浅海

装丁大岡喜直

装画岡野賢介

東京創元社 / 2023年

文学・評論
『セントエルモの光 久閑野高校天文部の、春と夏』 装丁: 大岡喜直 書影

セントエルモの光 久閑野高校天文部の、春と夏

天川栄人

装丁大岡喜直

講談社 / 2023年

文学・評論
『あやし神解き縁起』 装丁: 大岡喜直 書影

あやし神解き縁起

有田くもい

装丁大岡喜直

装画村カルキ

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『めぐみの家には、小人がいる。』 装丁: 大岡喜直 書影

めぐみの家には、小人がいる。

滝川さり

装丁大岡喜直

装画伊藤彰剛

幻冬舎 / 2022年

文学・評論
『匿名』 装画: リトルサンダー 書影

匿名

柿原朋哉

装画リトルサンダー

講談社 / 2022年

文学・評論
『おそれミミズク あるいは彼岸の渡し綱』 装丁: 岡本歌織 書影

おそれミミズク あるいは彼岸の渡し綱

オキシタケヒコ

装丁岡本歌織

装画吉田ヨシツギ

講談社 / 2017年

文学・評論