
ことばの生まれる景色
著辻山良雄
装丁鈴木千佳子
ナナロク社 / 2018年
文学・評論
どこにでもあるケーキ
著三角みづ紀
装丁鈴木千佳子
装画塩川いづみ
ナナロク社 / 2020年
文学・評論
川島小鳥写真集 明星
装丁佐々木暁
ナナロク社 / 2015年
アート・建築・デザイン
幸せについて
著谷川俊太郎
装丁名久井直子
ナナロク社 / 2018年
文学・評論
バス停に立ち宇宙船を待つ
装丁大島依提亜
装画鈴木いづみ
ナナロク社 / 2015年
文学・評論
未来ちゃん
装丁祖父江慎
ナナロク社 / 2011年
アート・建築・デザイン
おやすみ神たち
装丁寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座
ナナロク社 / 2014年
文学・評論
ぼくはこうやって詩を書いてきた 谷川俊太郎、詩と人生を語る
著谷川俊太郎、山田馨
装丁寄藤文平+年森さやか
ナナロク社 / 2010年
文学・評論
歌集副読本 『老人ホームで死ぬほどモテたい』と『水上バス浅草行き』を読む
著上坂あゆ美、岡本真帆
ナナロク社 / 2023年
文学・評論
インロック
著森口ぽるぽ
装丁名久井直子
ナナロク社 / 2022年
文学・評論
ブードゥーラウンジ
著鹿子裕文
装丁祖父江慎+根本匠
ナナロク社 / 2020年
文学・評論
百年後 嵐のように恋がしたいとあなたは言い 実際嵐になった すべてがこわれわたしたちはそれを見た
著野村日魚子
装画鈴木千佳子
ナナロク社 / 2022年
文学・評論
とりとめなく庭が
著三角みづ紀
装丁服部一成
装画さとうさかな
ナナロク社 / 2017年
文学・評論
猫はしっぽでしゃべる
著田尻久子
装丁名久井直子
装画坂本千明
ナナロク社 / 2018年
文学・評論
天才による凡人のための短歌教室
著木下龍也
装丁寄藤文平
ナナロク社 / 2020年
文学・評論
すべてのものは優しさをもつ
著島楓果
装丁名久井直子
ナナロク社 / 2022年
文学・評論
玄関の覗き穴から差してくる光のように生まれたはずだ
著木下龍也、岡野大嗣
装丁大島依提亜
カバー写真森栄喜
ナナロク社 / 2017年
文学・評論
村上春樹とイラストレーター
著村上春樹
装丁大島依提亜
ナナロク社 / 2016年
アート・建築・デザイン