
ことばの生まれる景色
著辻山良雄
装丁鈴木千佳子
ナナロク社 / 2018年
文学・評論
猫はしっぽでしゃべる
著田尻久子
装丁名久井直子
装画坂本千明
ナナロク社 / 2018年
文学・評論
インロック
著森口ぽるぽ
装丁名久井直子
ナナロク社 / 2022年
文学・評論
へろへろ 雑誌『ヨレヨレ』と「宅老所よりあい」の人々
装丁寄藤文平+鈴木千佳子
装画奥村門土
ナナロク社 / 2015年
文学・評論
よいひかり
著三角みづ紀
装丁服部一成
装画さとうさかな
ナナロク社 / 2016年
文学・評論
近藤聡乃作品集
著近藤聡乃
装丁寄藤文平+鈴木千佳子
ナナロク社 / 2013年
アート・建築・デザイン
バス停に立ち宇宙船を待つ
装丁大島依提亜
装画鈴木いづみ
ナナロク社 / 2015年
文学・評論
とりとめなく庭が
著三角みづ紀
装丁服部一成
装画さとうさかな
ナナロク社 / 2017年
文学・評論
谷郁雄エッセイ集日々はそれでも輝いて
著谷郁雄
装丁寄藤文平+鈴木千佳子
装画nakaban
ナナロク社 / 2011年
文学・評論
すべてのものは優しさをもつ
著島楓果
装丁名久井直子
ナナロク社 / 2022年
文学・評論
おやときどきこども
著鳥羽和久
装丁鈴木千佳子
ナナロク社 / 2020年
人文・思想
深夜百太郎 入口
著舞城王太郎
装丁祖父江慎
ナナロク社 / 2015年
文学・評論
ぼくはこうやって詩を書いてきた 谷川俊太郎、詩と人生を語る
著谷川俊太郎、山田馨
装丁寄藤文平+年森さやか
ナナロク社 / 2010年
文学・評論
玄関の覗き穴から差してくる光のように生まれたはずだ
著木下龍也、岡野大嗣
装丁大島依提亜
カバー写真森栄喜
ナナロク社 / 2017年
文学・評論
どこにでもあるケーキ
著三角みづ紀
装丁鈴木千佳子
装画塩川いづみ
ナナロク社 / 2020年
文学・評論
おやすみ神たち
装丁寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座
ナナロク社 / 2014年
文学・評論
未来ちゃん
装丁祖父江慎
ナナロク社 / 2011年
アート・建築・デザイン
不思議というには地味な話
装丁寄藤文平+鈴木千佳子
ナナロク社 / 2012年
文学・評論