
A TASTE OF TANIKAWA 谷川俊太郎の詩を味わう
著ウィリアム・I・エリオット、西原克政、川村和夫
装丁鈴木千佳子
ナナロク社 / 2021年
文学・評論
今日は誰にも愛されたかった
著谷川俊太郎、岡野大嗣、木下龍也
装丁寄藤文平
ナナロク社 / 2019年
文学・評論
バス停に立ち宇宙船を待つ
装丁大島依提亜
装画鈴木いづみ
ナナロク社 / 2015年
文学・評論
たぷの里
著藤岡拓太郎
装丁藤岡拓太郎
ナナロク社 / 2019年
絵本・児童書
よいひかり
著三角みづ紀
装丁服部一成
装画さとうさかな
ナナロク社 / 2016年
文学・評論
おやすみ神たち
装丁寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座
ナナロク社 / 2014年
文学・評論
幸せについて
著谷川俊太郎
装丁名久井直子
ナナロク社 / 2018年
文学・評論
村上春樹とイラストレーター
著村上春樹
装丁大島依提亜
ナナロク社 / 2016年
アート・建築・デザイン
新短歌教室の歌集 1
著ナナロク社の学校
装丁名久井直子
ナナロク社 / 2021年
文学・評論
ブードゥーラウンジ
著鹿子裕文
装丁祖父江慎+根本匠
ナナロク社 / 2020年
文学・評論
歌集副読本 『老人ホームで死ぬほどモテたい』と『水上バス浅草行き』を読む
著上坂あゆ美、岡本真帆
ナナロク社 / 2023年
文学・評論
ことばの生まれる景色
著辻山良雄
装丁鈴木千佳子
ナナロク社 / 2018年
文学・評論
おやときどきこども
著鳥羽和久
装丁鈴木千佳子
ナナロク社 / 2020年
人文・思想
ぼくはこうやって詩を書いてきた 谷川俊太郎、詩と人生を語る
著谷川俊太郎、山田馨
装丁寄藤文平+年森さやか
ナナロク社 / 2010年
文学・評論
4
著青松輝
装丁大島依提亜
ナナロク社 / 2023年
文学・評論
猫はしっぽでしゃべる
著田尻久子
装丁名久井直子
装画坂本千明
ナナロク社 / 2018年
文学・評論
不思議というには地味な話
装丁寄藤文平+鈴木千佳子
ナナロク社 / 2012年
文学・評論
それでも それでも それでも
著齋藤陽道
装丁祖父江慎+藤井瑶
ナナロク社 / 2017年
文学・評論