『屋上と、犬と、ぼくたちと』 装丁: 谷口博俊 書影

屋上と、犬と、ぼくたちと

若月かおり

装丁谷口博俊

装画ケッソクヒデキ

光文社 / 2014年

文学・評論
『離婚男子』 装丁: 鈴木久美 書影

離婚男子

装丁鈴木久美

装画ホセ+フランキー

光文社 / 2013年

文学・評論
『REM』 装丁: 泉沢光雄 書影

REM

稲船、敬二、弐藤、水流

装丁泉沢光雄

装画遠田志帆

光文社 / 2012年

文学・評論
『うわん:流れ医師と黒魔の影』 装丁: bookwall 書影

うわん:流れ医師と黒魔の影

小松エメル

装丁bookwall

装画コタケ

光文社 / 2015年

文学・評論
『俺たちはそれを奇跡と呼ぶのかもしれない』 装丁: 坂野公一 書影

俺たちはそれを奇跡と呼ぶのかもしれない

水沢秋生

装丁坂野公一

装画ふすい

光文社 / 2021年

文学・評論
『不可視の網』 装丁: bookwall 書影

不可視の網

林譲治

装丁bookwall

装画田中寛崇

光文社 / 2022年

文学・評論
『サロメの夢は血の夢』 装丁: 岡本歌織 書影

サロメの夢は血の夢

平石貴樹

装丁岡本歌織

装画河合真維

光文社 / 2020年

文学・評論
『幸せスイッチ』 装丁: 坂野公一 書影

幸せスイッチ

装丁坂野公一

装画大槻香奈

光文社 / 2015年

文学・評論
『森の人々』 装丁: 名和田耕平デザイン事務所 カバー挿画:中島梨絵 書影

森の人々

Yanagihara、Hanya、山田、美明

装丁名和田耕平デザイン事務所 カバー挿画:中島梨絵

光文社 / 2016年

文学・評論
『ウェンディのあやまち』 装丁: 西村弘美 書影

ウェンディのあやまち

美輪和音

装丁西村弘美

装画ゲレンデ

光文社 / 2021年

文学・評論
『迫りくる自分』 装丁: 坂野公一 書影

迫りくる自分

装丁坂野公一

装画牧野千穂

光文社 / 2014年

文学・評論
『ショコラティエ』 書影

ショコラティエ

藤野恵美

光文社 / 2018年

文学・評論
『純平、考え直せ』 装丁: 高柳雅人 書影

純平、考え直せ

奥田英朗

装丁高柳雅人

装画今中信一

光文社 / 2011年

文学・評論
『珈琲城のキネマと事件』 装丁: 青井秋 書影

珈琲城のキネマと事件

井上雅彦

装丁青井秋

装画岡本歌織

光文社 / 2019年

文学・評論
『美しすぎる教育評論家の依頼 よろず請負業 さくら屋』 装丁: 泉沢光雄 書影

美しすぎる教育評論家の依頼 よろず請負業 さくら屋

叶紙器

装丁泉沢光雄

装画鈴木康士

光文社 / 2019年

文学・評論
『ふがいないきょうだいに困ってる 「距離を置きたい」「縁を切りたい」家族の悩み』 装画: 庄野紘子+市川さつき+krran 書影

ふがいないきょうだいに困ってる 「距離を置きたい」「縁を切りたい」家族の悩み

吉田潮

装画庄野紘子+市川さつき+krran

光文社 / 2023年

暮らし・健康・子育て
『梟の胎動』 装丁: 高柳雅人 書影

梟の胎動

福田、和代(1967-)

装丁高柳雅人

装画雪下まゆ

光文社 / 2023年

人文・思想
『少女を殺す100の方法』 装丁: bookwall 書影

少女を殺す100の方法

白井智之

装丁bookwall

装画浅野いにお

光文社 / 2018年

文学・評論