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佐藤ジュンコのおなか福福日記
文学・評論

佐藤ジュンコのおなか福福日記

佐藤ジュンコ

食べることと日々の暮らしを綴ったエッセイ集。お腹をぽんと出して座り込む人物が手書き風のタッチで描かれ、まわりには本や鳥、絵日記のような小さなカットが緑一色の線で散りばめられている。鮮やかな黄色の地に深緑のドローイングだけを乗せた二色構成は、肩の力の抜けたユーモアと、ささやかな日々を慈しむまなざしを同時に伝える。左下に押された円形のスタンプ風マークが、手売りで届けられる小さな本の温度を残している。

About

出版社
ミシマ社
出版年
2018
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

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『岩とからあげをまちがえる』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

岩とからあげをまちがえる

大前粟生

装丁佐藤亜沙美

ミシマ社 / 2020年

文学・評論
『くらしのアナキズム』 装丁: 尾原史和 書影

くらしのアナキズム

松村圭一郎

装丁尾原史和

ミシマ社 / 2021年

人文・思想
『三流のすすめ』 装丁: 古屋郁美 書影

三流のすすめ

安田登

装丁古屋郁美

ミシマ社 / 2021年

文学・評論
『京都で考えた』 装丁: クラフト+エヴィング商會+吉田篤弘 書影

京都で考えた

吉田篤弘

装丁クラフト+エヴィング商會+吉田篤弘

装画吉田篤弘

ミシマ社 / 2017年

文学・評論
『上を向いてアルコール 「元アル中」コラムニストの告白』 装丁: 尾原史和 書影

上を向いてアルコール 「元アル中」コラムニストの告白

小田嶋隆

装丁尾原史和

装画木下晋也

ミシマ社 / 2018年

人文・思想
『今までにない職業をつくる』 装丁: 矢萩多聞 書影

今までにない職業をつくる

甲野善紀

装丁矢萩多聞

装画奥村門土

カバー写真三枝直路

ミシマ社 / 2015年

文学・評論
『自由が丘の贈り物 私のお店、私の街』 装丁: 大原健一郎 書影

自由が丘の贈り物 私のお店、私の街

ミシマ社編

装丁大原健一郎

ミシマ社 / 2013年

趣味・実用
『坊さん、父になる。』 装丁: 杉山健太郎 書影

坊さん、父になる。

装丁杉山健太郎

ミシマ社 / 2015年

文学・評論
『似合わない服』 装丁: 名久井直子 書影

似合わない服

山口ミルコ

装丁名久井直子

装画吉田戦車

ミシマ社 / 2017年

文学・評論
『銀河鉄道の星』 装丁: 名久井直子 書影

銀河鉄道の星

後藤正文

装丁名久井直子

装画宮沢賢治

ミシマ社 / 2018年

文学・評論
『仲野教授の そろそろ大阪の話をしよう』 装丁: 古屋郁美 書影

仲野教授の そろそろ大阪の話をしよう

仲野徹

装丁古屋郁美

ミシマ社 / 2019年

社会・政治
『てがみがきたな きしししし』 装丁: 大島依提亜 書影

てがみがきたな きしししし

網代幸介

装丁大島依提亜

ミシマ社 / 2021年

絵本・児童書
『となりのイスラム 世界の3人に1人がイスラム教徒になる時代』 装丁: 阿津侑三 書影

となりのイスラム 世界の3人に1人がイスラム教徒になる時代

内藤正典

装丁阿津侑三

ミシマ社 / 2016年

人文・思想
『等身の棋士』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子 書影

等身の棋士

北野新太

装丁寄藤文平+鈴木千佳子

ミシマ社 / 2017年

ノンフィクション
『ほしいものはなんですか?』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

ほしいものはなんですか?

装丁鈴木成一デザイン室

ミシマ社 / 2010年

コミック・ラノベ・BL
『仕事のお守り』 装丁: 大原健一郎 書影

仕事のお守り

ミシマ社編

装丁大原健一郎

ミシマ社 / 2013年

ビジネス・経済
『料理と利他』 装丁: 古屋郁美 書影

料理と利他

土井善晴、中島岳志

装丁古屋郁美

ミシマ社 / 2020年

暮らし・健康・子育て
『女たちが、なにか、おかしい おせっかい宣言』 装丁: 寄藤文平+文平銀座 書影

女たちが、なにか、おかしい おせっかい宣言

三砂ちづる

装丁寄藤文平+文平銀座

ミシマ社 / 2016年

人文・思想