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菊池亜希子ムック マッシュ vol.6
雑誌

菊池亜希子ムック マッシュ vol.6

モデル・俳優の菊池亜希子が責任編集を担う雑誌「マッシュ」の第6号。今号のテーマは「ハイカラ」。白い余白を大きくとり、横顔のポートレートを一枚だけ堂々と据える構図。黒のタートルネックと赤い口紅が静かなコントラストを生み、毛先の動きまでが端正に切り取られている。タイトルは手書き文字を縦に走らせ、vol.6の数字だけを朱で抜く。被写体の佇まいと誌面の設計が、そのまま「ハイカラ」という言葉の今日的な質感を示している。

About

出版社
小学館
出版年
2014
判型
A4変型
ジャンル
雑誌

Credits

装丁
中島基文小川恵子瀬戸内デザイン
Amazonで見る情報の訂正を提案
『石狩少女』 装丁: 小川恵子 書影

石狩少女

森田たま

装丁小川恵子

装画坂巻弓華

筑摩書房 / 2024年

文学・評論
『京都祇園もも吉庵のあまから帖8』 装丁: 小川恵子 書影

京都祇園もも吉庵のあまから帖8

志賀内泰弘

装丁小川恵子

装画わみず

PHP研究所 / 2024年

文学・評論
『皿の上のジャンボリー(下)』 装丁: 小川恵子 書影

皿の上のジャンボリー(下)

蜂須賀敬明

装丁小川恵子

装画東海林巨樹

双葉社 / 2024年

文学・評論
『皿の上のジャンボリー(上)』 装丁: 小川恵子 書影

皿の上のジャンボリー(上)

蜂須賀敬明

装丁小川恵子

装画東海林巨樹

双葉社 / 2024年

文学・評論
『星をつかんでポケットへ』 装丁: 小川恵子 書影

星をつかんでポケットへ

Bushby、Aisha、吉井、知代子

装丁小川恵子

装画末山りん

ほるぷ出版 / 2023年

絵本・児童書
『それでも彼女は歩きつづける』 装丁: 名久井直子 書影

それでも彼女は歩きつづける

装丁名久井直子

装画網中いづる

小学館 / 2014年

文学・評論
『末ながく、お幸せに』 装丁: 岡本歌織 書影

末ながく、お幸せに

あさのあつこ

装丁岡本歌織

装画高杉千明

小学館 / 2017年

文学・評論
『岡本太郎の沖縄』 装丁: 細山田光宣+松本歩 書影

岡本太郎の沖縄

岡本太郎、平野暁臣

装丁細山田光宣+松本歩

小学館 / 2016年

アート・建築・デザイン
『バナナケーキの幸福 アカナナ洋菓子店のほろ苦レシピ』 装丁: 小川恵子 書影

バナナケーキの幸福 アカナナ洋菓子店のほろ苦レシピ

山口恵以子

装丁小川恵子

装画omiso

PHP研究所 / 2023年

文学・評論
『あの日、少年少女は世界を、』 装丁: 小川恵子 書影

あの日、少年少女は世界を、

櫻いいよ

装丁小川恵子

装画げみ

PHP研究所 / 2023年

文学・評論
『ロシア語だけの青春』 装丁: 小川恵子 書影

ロシア語だけの青春

黒田龍之助

装丁小川恵子

装画中村一般

筑摩書房 / 2023年

文学・評論
『俳句のための文語文法入門』 装丁: 小川恵子 書影

俳句のための文語文法入門

佐藤郁良

装丁小川恵子

装画朝野ペコ

KADOKAWA / 2023年

文学・評論
『カム・ギャザー・ラウンド・ピープル』 装丁: 小川恵子 書影

カム・ギャザー・ラウンド・ピープル

高山羽根子

装丁小川恵子

カバー写真松岡一哲

集英社 / 2023年

文学・評論
『おいしい家族』 装丁: 小川恵子 書影

おいしい家族

ふくだももこ

装丁小川恵子

カバー写真衛藤キヨコ

集英社 / 2023年

文学・評論
『犬のかたちをしているもの』 装丁: 小川恵子 書影

犬のかたちをしているもの

高瀬隼子

装丁小川恵子

装画村上豊

集英社 / 2022年

文学・評論
『いつもと違う日』 装丁: 小川恵子 書影

いつもと違う日

赤川次郎

装丁小川恵子

装画宮田ナノ

徳間書店 / 2022年

文学・評論
『ワン・プラス・ワン』 装丁: 大野リサ 書影

ワン・プラス・ワン

MoyesJojo、最所篤子

装丁大野リサ

装画祖敷大輔

小学館 / 2018年

文学・評論
『憂鬱なヴィランズ』 装丁: 小林美樹代+ベイブリッジ 書影

憂鬱なヴィランズ

カミツキレイニー

装丁小林美樹代+ベイブリッジ

装画キムラダイスケ

小学館 / 2012年

文学・評論