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読むよむ書く: 迷い多き君のためのブックガイド
文学・評論

読むよむ書く: 迷い多き君のためのブックガイド

重松清

読むこと、書くこと、そして本と生きること——太宰治からみうらじゅんまで五十冊を辿る、迷える読者へのブックガイド。表紙には朱と黒だけで刷られた本の山が版画のような荒い線で積み上がり、その間に一本の赤い鉛筆がそっと置かれている。縦組みの題字と落ち着いた青緑の帯が、読み・書き・思案するという行為そのものの温度を静かに伝えてくる。

About

出版社
幻戯書房
出版年
2019
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

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『ロミイの代辯:寺山修司単行本未収録作品集』 装丁: 緒方修一 書影

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装丁緒方修一

幻戯書房 / 2018年

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装丁緒方修一

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幻戯書房

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装画苗村さとみ

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装丁大久保伸子

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幻戯書房 / 2013年

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久世光彦

装丁緒方修一

装画樋口佳絵

幻戯書房 / 2011年

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東直子

装丁間村俊一

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装丁緒方修一

幻戯書房 / 2011年

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『バットランド』 装丁: 川名潤 書影

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山田正紀

装丁川名潤

河出書房新社 / 2018年

文学・評論
『バベルノトウ 名探偵三途川理 vs 赤毛そして天使』 装丁: ミルキィ+イソベ 書影

バベルノトウ 名探偵三途川理 vs 赤毛そして天使

森川智喜

装丁ミルキィ+イソベ

装画平沢下戸

講談社 / 2017年

文学・評論
『戌亥の追風』 装丁: 鈴木久美 書影

戌亥の追風

山本一力

装丁鈴木久美

装画浅野隆広

集英社 / 2014年

文学・評論
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それでも僕は夢を見る

水野敬也、鉄拳

装丁吉田考宏

装画鉄拳

文響社 / 2014年

文学・評論
『エミリの小さな包丁』 装丁: 坂詰佳苗 書影

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森沢明夫

装丁坂詰佳苗

装画小川かなこ

KADOKAWA / 2016年

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『骨を撫でる』 装丁: 新潮社装幀室 書影

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三国美千子

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装画中上あゆみ

新潮社 / 2021年

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『失恋天国』 装丁: 高瀬はるか 書影

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瀧羽麻子

装丁高瀬はるか

装画大山美鈴

徳間書店 / 2018年

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領怪神犯2

木古おうみ

装丁AFTERGLOW

装画syo5

KADOKAWA / 2023年

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木下昌輝

装丁城井文平

装画影山徹

文藝春秋 / 2018年

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装画げみ

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文学・評論