『異人館画廊 贋作師とまぼろしの絵』 装丁: 関静香 書影

異人館画廊 贋作師とまぼろしの絵

谷瑞恵

装丁関静香

装画詩縞つぐこ

集英社 / 2015年

文学・評論
『この恋は世界でいちばん美しい雨』 装丁: 高橋健二 書影

この恋は世界でいちばん美しい雨

宇山佳佑

装丁高橋健二

装画LAL!ROLE

集英社 / 2018年

文学・評論
『アタラクシア』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

アタラクシア

金原ひとみ

装丁鈴木成一デザイン室

カバー写真Ayaka Yamamoto

集英社 / 2019年

文学・評論
『鳥たち』 装丁: 大島依提亜 書影

鳥たち

吉本ばなな

装丁大島依提亜

装画MARUU

集英社 / 2014年

文学・評論
『ジムグリ』 装丁: 坂野公一 書影

ジムグリ

装丁坂野公一

装画影山徹

集英社 / 2015年

文学・評論
『オーダーメイド殺人クラブ』 装丁: 坂野公一 書影

オーダーメイド殺人クラブ

装丁坂野公一

装画またよし

集英社 / 2015年

文学・評論
『トリニティ、トリニティ、トリニティ』 装丁: 川名潤 書影

トリニティ、トリニティ、トリニティ

小林エリカ

装丁川名潤

カバー写真小林エリカ

集英社 / 2019年

文学・評論
『カイタン 怪談師りん』 装丁: 関静香 書影

カイタン 怪談師りん

最東対地

装丁関静香

装画河下水希

集英社 / 2021年

文学・評論
『彼女たちの場合は 下』 装丁: 成見紀子 書影

彼女たちの場合は 下

江国香織

装丁成見紀子

装画三宅瑠人

集英社 / 2022年

文学・評論
『ゆきうさぎのお品書き 6時20分の肉じゃが』 装丁: AFTERGLOW 書影

ゆきうさぎのお品書き 6時20分の肉じゃが

小湊悠貴

装丁AFTERGLOW

装画イシヤマアズサ

集英社 / 2016年

文学・評論
『カスミとオボロ 大正百鬼夜行物語』 装丁: 関静香 書影

カスミとオボロ 大正百鬼夜行物語

丸木文華

装丁関静香

装画THORES柴本

集英社 / 2016年

文学・評論
『小説という毒を浴びる 桜庭一樹書評集』 装丁: 名久井直子 書影

小説という毒を浴びる 桜庭一樹書評集

桜庭一樹

装丁名久井直子

装画ヒグチユウコ

集英社 / 2019年

文学・評論
『君が異端だった頃』 書影

君が異端だった頃

島田雅彦

集英社 / 2022年

文学・評論
『肉体のジェンダーを笑うな』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

肉体のジェンダーを笑うな

山崎ナオコーラ

装丁佐藤亜沙美

装画モリスン

集英社 / 2020年

文学・評論
『金木犀とメテオラ』 装丁: アルビレオ 書影

金木犀とメテオラ

安壇美緒

装丁アルビレオ

装画志村貴子

集英社 / 2020年

文学・評論
『親友の彼女を好きになった向井弘凪の、罪と罰。』 装丁: 川谷康久 書影

親友の彼女を好きになった向井弘凪の、罪と罰。

野村美月

装丁川谷康久

装画河下水希

集英社 / 2014年

文学・評論
『宝石商リチャード氏の謎鑑定』 装丁: 竹内亮輔+crazy force 書影

宝石商リチャード氏の謎鑑定

辻村七子

装丁竹内亮輔+crazy force

装画雪広うたこ

集英社 / 2015年

文学・評論
『そこに工場があるかぎり』 装丁: アルビレオ 書影

そこに工場があるかぎり

小川洋子

装丁アルビレオ

集英社 / 2021年

文学・評論