『愛に殺された僕たちは』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

愛に殺された僕たちは

野宮有

装丁カマベヨシヒコ

装画くろのくろ

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『消えてください』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

消えてください

葦舟ナツ

装丁カマベヨシヒコ

装画げみ

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『夏の終わりに君が死ねば完璧だったから』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

夏の終わりに君が死ねば完璧だったから

斜線堂有紀

装丁カマベヨシヒコ

装画くっか

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『私が大好きな小説家を殺すまで』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

私が大好きな小説家を殺すまで

斜線堂有紀

装丁カマベヨシヒコ

装画くっか

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『閻魔大王のレストラン』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

閻魔大王のレストラン

つるみ犬丸

装丁カマベヨシヒコ

装画六七質

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『こぼれ落ちる欠片のために』 装丁: 太田規介 書影

こぼれ落ちる欠片のために

本多孝好

装丁太田規介

装画げみ

集英社 / 2024年

文学・評論
『あの日、少年少女は世界を、』 装丁: 小川恵子 書影

あの日、少年少女は世界を、

櫻いいよ

装丁小川恵子

装画げみ

PHP研究所 / 2023年

文学・評論
『余命1日の僕が、君に紡ぐ物語』 装丁: 川谷康久 書影

余命1日の僕が、君に紡ぐ物語

喜友名トト

装丁川谷康久

装画げみ

新潮社 / 2023年

文学・評論
『赤虫村の怪談』 装丁: 東京創元社装幀室 書影

赤虫村の怪談

大島清昭

装丁東京創元社装幀室

装画げみ

東京創元社 / 2022年

文学・評論
『三兄弟の僕らは』 装丁: 西村弘美 書影

三兄弟の僕らは

小路幸也

装丁西村弘美

装画げみ

PHP研究所 / 2023年

文学・評論
『人生で大切なことは月光荘おじさんから学んだ』 装丁: 芝晶子 書影

人生で大切なことは月光荘おじさんから学んだ

月光荘画材店

装丁芝晶子

産業編集センター / 2017年

ノンフィクション
『ミナヅキトウカの思考実験』 装丁: 篠田直樹 書影

ミナヅキトウカの思考実験

佐月実

装丁篠田直樹

装画wataboku

産業編集センター / 2023年

文学・評論
『しねるくすり』 装丁: bookwall 書影

しねるくすり

平沼正樹

装丁bookwall

装画ダイスケリチャード

産業編集センター / 2019年

文学・評論
『湯屋の怪異とカラクリ奇譚2』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

湯屋の怪異とカラクリ奇譚2

会川いち

装丁カマベヨシヒコ

装画リアス

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『ひきこもりの弟だった』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

ひきこもりの弟だった

葦舟ナツ

装丁カマベヨシヒコ

装画げみ

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『旅猫リポート』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

旅猫リポート

有川浩

装丁カマベヨシヒコ

装画村上勉

講談社 / 2017年

文学・評論
『八月の終わりは、きっと世界の終わりに似ている。』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

八月の終わりは、きっと世界の終わりに似ている。

天沢夏月

装丁カマベヨシヒコ

装画とろっち

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『やり残した、さよならの宿題』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

やり残した、さよならの宿題

小川晴央

装丁カマベヨシヒコ

装画よしづきくみち

KADOKAWA / 2016年

文学・評論