『愛に殺された僕たちは』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

愛に殺された僕たちは

野宮有

装丁カマベヨシヒコ

装画くろのくろ

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『消えてください』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

消えてください

葦舟ナツ

装丁カマベヨシヒコ

装画げみ

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『夏の終わりに君が死ねば完璧だったから』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

夏の終わりに君が死ねば完璧だったから

斜線堂有紀

装丁カマベヨシヒコ

装画くっか

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『私が大好きな小説家を殺すまで』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

私が大好きな小説家を殺すまで

斜線堂有紀

装丁カマベヨシヒコ

装画くっか

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『みとりし』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

みとりし

髙森美由紀

装丁カマベヨシヒコ

装画げみ

産業編集センター / 2018年

文学・評論
『最高の任務』 装丁: 岡本歌織 書影

最高の任務

乗代雄介

装丁岡本歌織

装画春日井さゆり

講談社 / 2022年

文学・評論
『その可能性はすでに考えた』 装丁: 坂野公一 書影

その可能性はすでに考えた

装丁坂野公一

装画丹地陽子

講談社 / 2015年

文学・評論
『本性』 装丁: 坂野公一 書影

本性

黒木渚

装丁坂野公一

装画西川真以子

講談社 / 2017年

文学・評論
『閻魔大王のレストラン』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

閻魔大王のレストラン

つるみ犬丸

装丁カマベヨシヒコ

装画六七質

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『湯屋の怪異とカラクリ奇譚2』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

湯屋の怪異とカラクリ奇譚2

会川いち

装丁カマベヨシヒコ

装画リアス

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『ひきこもりの弟だった』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

ひきこもりの弟だった

葦舟ナツ

装丁カマベヨシヒコ

装画げみ

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『八月の終わりは、きっと世界の終わりに似ている。』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

八月の終わりは、きっと世界の終わりに似ている。

天沢夏月

装丁カマベヨシヒコ

装画とろっち

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『やり残した、さよならの宿題』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

やり残した、さよならの宿題

小川晴央

装丁カマベヨシヒコ

装画よしづきくみち

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『ネバー×エンド×ロール―巡る未来の記憶』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

ネバー×エンド×ロール―巡る未来の記憶

本田壱成

装丁カマベヨシヒコ

装画uki

角川グループパブリッシング / 2012年

文学・評論
『お近くの奇譚 ~カタリベと、現代民話と謎解き茶話会~』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

お近くの奇譚 ~カタリベと、現代民話と謎解き茶話会~

装丁カマベヨシヒコ

装画げみ

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『僕の小規模な自殺』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

僕の小規模な自殺

入間人間

装丁カマベヨシヒコ

装画loundraw

KADOKAWA / 2013年

文学・評論
『不機嫌な姫とブルックナー団』 装丁: 高柳雅人 書影

不機嫌な姫とブルックナー団

高原英理

装丁高柳雅人

装画Minoru

講談社 / 2016年

文学・評論
『花の下にて春死なむ 新装版』 装丁: 大岡喜直 書影

花の下にて春死なむ 新装版

北森鴻

装丁大岡喜直

装画toi8

講談社 / 2021年

文学・評論