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ムーミンの生みの親、トーベ・ヤンソン
アート・建築・デザイン

ムーミンの生みの親、トーベ・ヤンソン

KarjalainenTuulaServo,Takako 五十嵐,淳,翻訳者

ムーミンを生み出したフィンランドの作家・画家トーベ・ヤンソンの評伝。創作と愛、自由をめぐる生涯を、本人の言葉や絵とともにたどる一冊。表紙は若き日の人物写真を大きく配し、セピアがかった肌色の地に、白い手書き署名と"TEE TYÖTÄ JA RAKASTA"(働き、愛せ)の言葉を重ねる。右端には絵本原画を思わせる森の細い帯。モノクロの肖像と色彩豊かな物語世界を並置することで、ひとりの作家の内面と作品の両面を一冊の表紙に収めている。

About

出版年
2014
判型
四六判 / A5判 サイズ

Credits

装丁
ea
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『バビロンの架空園』 装丁: 岩瀬聡 書影

バビロンの架空園

渋沢竜彦

装丁岩瀬聡

装画安野モヨコ

河出書房新社 / 2017年

文学・評論
『星の時』 書影

星の時

LispectorClarice、福嶋伸洋

カバー写真Vicente de mello

河出書房新社 / 2021年

文学・評論
『神様の値段:戦力外捜査官2』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

神様の値段:戦力外捜査官2

装丁坂野公一+吉田友美

装画烏羽雨

河出書房新社 / 2013年

文学・評論
『いまだから語りたい昭和の落語家 楽屋話 好楽が見た名人たちの素顔』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

いまだから語りたい昭和の落語家 楽屋話 好楽が見た名人たちの素顔

三遊亭好楽

装丁鈴木成一デザイン室

装画昼月ヒトカ

河出書房新社 / 2021年

エンターテイメント
『五色の舟』 装丁: 大島依提亜 書影

五色の舟

津原やすみ、宇野亜喜良

装丁大島依提亜

河出書房新社 / 2023年

文学・評論
『死んでいる私と、私みたいな人たちの声』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

死んでいる私と、私みたいな人たちの声

大前粟生

装丁佐藤亜沙美

装画柳すえ

河出書房新社 / 2022年

文学・評論
『漱石漫談』 装丁: 川名潤 書影

漱石漫談

いとうせいこう、奥泉光

装丁川名潤

装画施川ユウキ

河出書房新社 / 2017年

文学・評論
『教育』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

教育

遠野遥

装丁佐藤亜沙美

装画Ney

河出書房新社 / 2022年

文学・評論
『少女ABCDEFGHIJKLMN』 装丁: 佐々木俊 書影

少女ABCDEFGHIJKLMN

最果タヒ

装丁佐々木俊

装画寺本愛

河出書房新社 / 2016年

文学・評論
『ほとんど憲法 下: 小学生からの憲法入門』 装丁: 三木俊一 書影

ほとんど憲法 下: 小学生からの憲法入門

木村、草太、朝倉、世界一

装丁三木俊一

河出書房新社 / 2020年

絵本・児童書
『美について』 装丁: 名久井直子 書影

美について

SmithZadie、堀江里美

装丁名久井直子

装画黒田潔

河出書房新社 / 2015年

文学・評論
『震災編集者:東北の小さな出版社・荒蝦夷の5年間』 装丁: 川名潤 書影

震災編集者:東北の小さな出版社・荒蝦夷の5年間

土方正志

装丁川名潤

カバー写真[表1]黒木あるじ

河出書房新社 / 2016年

文学・評論
『馬琴綺伝』 装丁: 坂野公一 書影

馬琴綺伝

小谷野敦

装丁坂野公一

河出書房新社 / 2014年

文学・評論
『とうに夜半を過ぎて』 装丁: 田中久子 書影

とうに夜半を過ぎて

BradburyRay、小笠原豊樹

装丁田中久子

装画伊藤彰剛

河出書房新社 / 2011年

文学・評論
『文豪のきもの』 装丁: 大野リサ 書影

文豪のきもの

近藤富枝

装丁大野リサ

装画マツオヒロミ

河出書房新社 / 2019年

文学・評論
『意味が分かると震える話』 装丁: 太田規介 書影

意味が分かると震える話

藤白圭

装丁太田規介

装画VOFAN+旭ハジメ

河出書房新社 / 2019年

絵本・児童書
『5分後に慄き極まるラスト』 装丁: 太田規介 書影

5分後に慄き極まるラスト

エブリスタ

装丁太田規介

装画くまおり純

河出書房新社 / 2021年

文学・評論
『かか』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

かか

宇佐見りん

装丁佐藤亜沙美

装画Little Thunder

河出書房新社 / 2019年

文学・評論