『吹雪』 装丁: 木庭貴信 書影

吹雪

SorokinVladimir、松下隆志

装丁木庭貴信

装画Q-TA

河出書房新社 / 2023年

文学・評論
『書きたい生活』 装丁: 木庭貴信+岩元萌 書影

書きたい生活

僕のマリ

装丁木庭貴信+岩元萌

装画我喜屋位瑳務

柏書房 / 2023年

ノンフィクション
『千葉からほとんど出ない引きこもりの俺が、一度も海外に行ったことがないままルーマニア語の小説家になった話』 装丁: 木庭貴信+青木春香 書影

千葉からほとんど出ない引きこもりの俺が、一度も海外に行ったことがないままルーマニア語の小説家になった話

済東鉄腸

装丁木庭貴信+青木春香

装画横山裕一

左右社 / 2023年

ノンフィクション
『ヴィクトリア朝の毒殺魔 殺人医師対スコットランドヤード』 装丁: 木庭貴信+青木春香 書影

ヴィクトリア朝の毒殺魔 殺人医師対スコットランドヤード

ディーン・ジョーブ

装丁木庭貴信+青木春香

亜紀書房 / 2022年

社会・政治
『アウシュヴィッツのお針子』 装丁: 木庭貴信+角倉織音 書影

アウシュヴィッツのお針子

AdlingtonLucy、宇丹貴代実

装丁木庭貴信+角倉織音

装画おきおよぐあじ

河出書房新社 / 2022年

ノンフィクション
『メビウス1974』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

メビウス1974

堂場瞬一

装丁鈴木成一デザイン室

装画西川真以子

河出書房新社 / 2016年

文学・評論
『希望のかたわれ』 装丁: 仁木順平 書影

希望のかたわれ

BorrmannMechtild、赤坂桃子

装丁仁木順平

装画片山高志

河出書房新社 / 2015年

文学・評論
『小川洋子の陶酔短篇箱』 装丁: 名久井直子 書影

小川洋子の陶酔短篇箱

小川洋子

装丁名久井直子

装画齋藤芽生

河出書房新社 / 2017年

文学・評論
『柳田國男先生随行記』 装丁: 木庭貴信+角倉織音 書影

柳田國男先生随行記

今野円輔

装丁木庭貴信+角倉織音

装画丹野杏香

河出書房新社 / 2022年

文学・評論
『愛を描いたひと イ・ジュンソプと山本方子の百年』 装丁: 木庭貴信+青木春香 書影

愛を描いたひと イ・ジュンソプと山本方子の百年

大貫智子

装丁木庭貴信+青木春香

小学館 / 2021年

ノンフィクション
『常識のない喫茶店』 装丁: 木庭貴信+岩元萌 書影

常識のない喫茶店

僕のマリ

装丁木庭貴信+岩元萌

装画我喜屋位瑳務

柏書房 / 2021年

文学・評論
『平熱のまま、この世界に熱狂したい 「弱さ」を受け入れる日常革命』 装丁: 木庭貴信+川名亜実 書影

平熱のまま、この世界に熱狂したい 「弱さ」を受け入れる日常革命

宮崎智之

装丁木庭貴信+川名亜実

装画大河紀

幻冬舎 / 2020年

文学・評論
『マリーナの三十番目の恋』 装丁: 木庭貴信 書影

マリーナの三十番目の恋

SorokinVladimir、松下隆志

装丁木庭貴信

河出書房新社 / 2020年

文学・評論
『中国・SF・革命』 装丁: 木庭貴信+岩元萌 書影

中国・SF・革命

LiuKen、王谷晶、ほか、柞刈湯葉、郝景芳

装丁木庭貴信+岩元萌

カバー写真Miss Aniela

河出書房新社 / 2020年

文学・評論
『できない男』 装丁: 木庭貴信+岩元萌 書影

できない男

額賀澪

装丁木庭貴信+岩元萌

装画丹地陽子

集英社 / 2020年

文学・評論
『家族、捨ててもいいですか? 一緒に生きていく人は自分で決める』 装丁: 木庭貴信+川名亜実 書影

家族、捨ててもいいですか? 一緒に生きていく人は自分で決める

小林エリコ

装丁木庭貴信+川名亜実

装画大津萌乃

大和書房 / 2020年

文学・評論
『意味が分かると震える話』 装丁: 太田規介 書影

意味が分かると震える話

藤白圭

装丁太田規介

装画VOFAN+旭ハジメ

河出書房新社 / 2019年

絵本・児童書
『鳥の会議』 装丁: 町田覚 書影

鳥の会議

装丁町田覚

カバー写真石田浩亮

河出書房新社 / 2015年

文学・評論