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純喫茶「一服堂」の四季
文学・評論

純喫茶「一服堂」の四季

純喫茶「一服堂」を舞台に、四季の移ろいとともに紡がれる物語。穏やかな店内に流れる時間と、そこを訪れる人々の機微を想像させる一冊。表紙はクリーム色の飾り枠に明朝の縦組タイトルを収め、その隣に店内の一場面をやわらかな筆致のイラストで広げる。エプロン姿の給仕、湯気の立つ珈琲とホットケーキ、棚に並ぶ瓶、招き猫や黒電話——セピアがかった褐色の色調が、古き良き喫茶店の空気をそのまま閉じ込めている。

About

出版社
講談社
出版年
2014
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

情報の訂正を提案
『ポピーのためにできること』 装丁: 大岡喜直 書影

ポピーのためにできること

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ジャニス・ハレット

装丁大岡喜直

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『ユーカラおとめ』 装丁: 大岡喜直 書影

ユーカラおとめ

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装丁大岡喜直

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装丁大岡喜直

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『新・水滸後伝 下巻』 装丁: 大岡喜直 書影

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田中芳樹

装丁大岡喜直

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『ほぼ命がけサメ図鑑』 装丁: 文平銀座+寄藤文平+鈴木千佳子 書影

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装丁文平銀座+寄藤文平+鈴木千佳子

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科学・テクノロジー
『さよならの向う側 Time To Say Goodbye』 装丁: 大岡喜直 書影

さよならの向う側 Time To Say Goodbye

清水晴木

装丁大岡喜直

装画いとうあつき

マイクロマガジン社 / 2023年

文学・評論
『わたしにも、スターが殺せる』 装丁: 大岡喜直 書影

わたしにも、スターが殺せる

藤井清美

装丁大岡喜直

装画wataboku

幻冬舎 / 2023年

文学・評論
『大江戸墨亭さくら寄席』 装丁: 大岡喜直 書影

大江戸墨亭さくら寄席

吉森大祐

装丁大岡喜直

装画槇えびし

祥伝社 / 2023年

文学・評論
『星くずの殺人』 装丁: 大岡喜直 書影

星くずの殺人

桃野雑派

装丁大岡喜直

装画tamimoon

講談社 / 2023年

文学・評論
『あなたには、殺せません』 装丁: 大岡喜直 書影

あなたには、殺せません

石持浅海

装丁大岡喜直

装画岡野賢介

東京創元社 / 2023年

文学・評論
『セントエルモの光 久閑野高校天文部の、春と夏』 装丁: 大岡喜直 書影

セントエルモの光 久閑野高校天文部の、春と夏

天川栄人

装丁大岡喜直

講談社 / 2023年

文学・評論
『あやし神解き縁起』 装丁: 大岡喜直 書影

あやし神解き縁起

有田くもい

装丁大岡喜直

装画村カルキ

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『めぐみの家には、小人がいる。』 装丁: 大岡喜直 書影

めぐみの家には、小人がいる。

滝川さり

装丁大岡喜直

装画伊藤彰剛

幻冬舎 / 2022年

文学・評論
『産む、産まない、産めない』 装丁: 鈴木久美 書影

産む、産まない、産めない

甘糟りり子

装丁鈴木久美

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『トラウマ あなたが生まれてきた理由』 装丁: 田中久子 書影

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江原啓之

装丁田中久子

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人文・思想