『ロング・リリイフ』 装丁: 前田晃伸 書影

ロング・リリイフ

松本圭二

装丁前田晃伸

カバー写真小山泰介

航思社 / 2017年

文学・評論
『資本の専制、奴隷の叛逆:「南欧」先鋭思想家8人に訊くヨーロッパ情勢徹底分析』 装丁: 前田晃伸 書影

資本の専制、奴隷の叛逆:「南欧」先鋭思想家8人に訊くヨーロッパ情勢徹底分析

廣瀬純、サンドロ・メッザードラ、マウリツィオ・ラッザラート、フランコ・ベラルディ(ビフォ)、フアン=ドミンゴ・サンチェス=エストップ、ラウル・サンチェス・セディージョ、アマドール・フェルナンデス=サバタル、フランチェスコ・サルヴィーニ、スタヴロス・スタヴリデス

装丁前田晃伸

航思社 / 2016年

人文・思想
『さらばボヘミヤン』 装丁: 前田晃伸 書影

さらばボヘミヤン

松本圭二

装丁前田晃伸

カバー写真小山泰介

航思社 / 2017年

文学・評論
『68年5月とその後』 装丁: 前田晃伸 書影

68年5月とその後

クリスティン・ロス

装丁前田晃伸

航思社 / 2014年

社会・政治
『この世界で君に逢いたい』 装丁: 大久保伸子 書影

この世界で君に逢いたい

藤岡陽子

装丁大久保伸子

装画新目惠

光文社 / 2018年

文学・評論
『きみが忘れた世界のおわり』 装丁: 坂野公一 書影

きみが忘れた世界のおわり

実石沙枝子

装丁坂野公一

装画Re°

講談社 / 2022年

文学・評論
『転生』 装丁: 西村弘美 書影

転生

鏑木蓮

装丁西村弘美

装画中島梨絵

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『がらくた屋と月の夜話』 装丁: 児玉明子 書影

がらくた屋と月の夜話

装丁児玉明子

装画中村佑介

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『夜空に浮かぶ欠けた月たち』 装丁: 岡本歌織 書影

夜空に浮かぶ欠けた月たち

窪美澄

装丁岡本歌織

装画しらこ

KADOKAWA / 2023年

文学・評論
『きらめく拍手の音 手で話す人々とともに生きる』 装丁: 鈴木千佳子 書影

きらめく拍手の音 手で話す人々とともに生きる

イギルボラ、矢澤浩子

装丁鈴木千佳子

リトルモア / 2020年

文学・評論
『招き猫神社のテンテコ舞いな日々』 装丁: 近藤ひろ 書影

招き猫神社のテンテコ舞いな日々

有間カオル

装丁近藤ひろ

装画ゆうこ

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『ここは夜の水のほとり』 装丁: 新潮社装幀室 書影

ここは夜の水のほとり

清水裕貴

装丁新潮社装幀室

カバー写真山元彩香

新潮社 / 2019年

文学・評論
『選んだ孤独はよい孤独』 装丁: 名久井直子 書影

選んだ孤独はよい孤独

山内マリコ

装丁名久井直子

装画長谷川潾二郎

河出書房新社 / 2018年

文学・評論
『甘い罠』 装丁: 坂野公一 書影

甘い罠

鏑木蓮

装丁坂野公一

装画Minoru

講談社 / 2016年

文学・評論
『なぜなら雨が降ったから』 装丁: 谷口博俊 書影

なぜなら雨が降ったから

装丁谷口博俊

装画玉置勉強

講談社 / 2014年

文学・評論
『ヒロシマ・モナムール』 装丁: 岡本洋平+島田深雪 書影

ヒロシマ・モナムール

DurasMarguerite、工藤庸子

装丁岡本洋平+島田深雪

河出書房新社 / 2014年

文学・評論
『バベル九朔』 装丁: bookwall 書影

バベル九朔

万城目学

装丁bookwall

カバー写真小林川ペイジ

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『座敷童子の代理人4』 装丁: 木村デザイン+ラボ 書影

座敷童子の代理人4

仁科裕貴

装丁木村デザイン+ラボ

装画細居美恵子

KADOKAWA / 2016年

文学・評論