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書いて生きていく プロ文章論
社会・政治

書いて生きていく プロ文章論

文章を書くことで生計を立てる、プロのライターによる仕事論。技術にとどまらず、書き続けるためのスタンスや時間の使い方にまで踏み込んだ一冊。表紙は白地に黒の縦組み三列で構成される。中央に副題を太く大きく据え、主題である書名は右側に細く流し、左端に著者名を置く。装飾は一切なく、文字組みの強弱だけで紙面が立ち上がる。文章一本で立つという職業観と、文字だけで立つ表紙とが静かに重なる。

About

出版社
ミシマ社
出版年
2010
ジャンル
社会・政治

Credits

情報の訂正を提案
『仲野教授の この座右の銘が効きまっせ!』 装丁: 垣内晴 書影

仲野教授の この座右の銘が効きまっせ!

仲野徹

装丁垣内晴

ミシマ社 / 2024年

文学・評論
『母の最終講義』 装丁: 脇田あすか 書影

母の最終講義

最相葉月

装丁脇田あすか

ミシマ社 / 2024年

文学・評論
『仲野教授の 笑う門には病なし!』 装丁: 鈴木千佳子 書影

仲野教授の 笑う門には病なし!

仲野徹

装丁鈴木千佳子

ミシマ社 / 2021年

文学・評論
『声に出して読みづらいロシア人』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座 書影

声に出して読みづらいロシア人

松樟太郎

装丁寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座

装画なかむらるみ

ミシマ社 / 2015年

人文・思想
『インタビュー』 書影

インタビュー

木村俊介

ミシマ社 / 2017年

社会・政治
『辛口サイショーの人生案内DX』 装丁: 古屋郁美 書影

辛口サイショーの人生案内DX

最相葉月

装丁古屋郁美

装画佐藤ジュンコ

ミシマ社 / 2021年

文学・評論
『女たちが、なにか、おかしい おせっかい宣言』 装丁: 寄藤文平+文平銀座 書影

女たちが、なにか、おかしい おせっかい宣言

三砂ちづる

装丁寄藤文平+文平銀座

ミシマ社 / 2016年

人文・思想
『映画を撮りながら考えたこと』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座 書影

映画を撮りながら考えたこと

是枝裕和

装丁寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座

ミシマ社 / 2016年

文学・評論
『自由が丘の贈り物 私のお店、私の街』 装丁: 大原健一郎 書影

自由が丘の贈り物 私のお店、私の街

ミシマ社編

装丁大原健一郎

ミシマ社 / 2013年

趣味・実用
『何度でもオールライトと歌え』 装丁: 名久井直子 書影

何度でもオールライトと歌え

後藤正文

装丁名久井直子

カバー写真濱田英明

ミシマ社 / 2016年

文学・評論
『等身の棋士』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子 書影

等身の棋士

北野新太

装丁寄藤文平+鈴木千佳子

ミシマ社 / 2017年

ノンフィクション
『家のしごと』 装丁: 名久井直子 書影

家のしごと

山本ふみこ

装丁名久井直子

装画後藤美月

ミシマ社 / 2016年

人文・思想
『書こうとしない「かく」教室』 装丁: 古屋郁美 書影

書こうとしない「かく」教室

いしいしんじ

装丁古屋郁美

ミシマ社 / 2022年

文学・評論
『近くて遠いこの身体』 装丁: 矢萩多聞 書影

近くて遠いこの身体

装丁矢萩多聞

ミシマ社 / 2014年

趣味・実用
『佐藤ジュンコのひとり飯な日々』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座 書影

佐藤ジュンコのひとり飯な日々

佐藤ジュンコ

装丁寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座

ミシマ社 / 2015年

文学・評論
『絶対に死ぬ私たちがこれだけは知っておきたい健康の話 「寝る・食う・動く」を整える』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

絶対に死ぬ私たちがこれだけは知っておきたい健康の話 「寝る・食う・動く」を整える

若林理砂

装丁佐藤亜沙美

ミシマ社 / 2018年

暮らし・健康・子育て
『これからの建築 スケッチしながら考えた』 装丁: 尾原史和 書影

これからの建築 スケッチしながら考えた

光嶋裕介

装丁尾原史和

カバー写真著者

ミシマ社 / 2016年

アート・建築・デザイン
『今日の人生』 装画: 益田ミリ 書影

今日の人生

益田ミリ

装画益田ミリ

ミシマ社 / 2017年

文学・評論