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書いて生きていく プロ文章論
社会・政治

書いて生きていく プロ文章論

文章を書くことで生計を立てる、プロのライターによる仕事論。技術にとどまらず、書き続けるためのスタンスや時間の使い方にまで踏み込んだ一冊。表紙は白地に黒の縦組み三列で構成される。中央に副題を太く大きく据え、主題である書名は右側に細く流し、左端に著者名を置く。装飾は一切なく、文字組みの強弱だけで紙面が立ち上がる。文章一本で立つという職業観と、文字だけで立つ表紙とが静かに重なる。

About

出版社
ミシマ社
出版年
2010
ジャンル
社会・政治

Credits

情報の訂正を提案
『今までにない職業をつくる』 装丁: 矢萩多聞 書影

今までにない職業をつくる

甲野善紀

装丁矢萩多聞

装画奥村門土

カバー写真三枝直路

ミシマ社 / 2015年

文学・評論
『バンド』 装丁: 古屋郁美 書影

バンド

クリープハイプ、木村俊介

装丁古屋郁美

ミシマ社 / 2019年

エンターテイメント
『ほしいものはなんですか?』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

ほしいものはなんですか?

装丁鈴木成一デザイン室

ミシマ社 / 2010年

コミック・ラノベ・BL
『何度でもオールライトと歌え』 装丁: 名久井直子 書影

何度でもオールライトと歌え

後藤正文

装丁名久井直子

カバー写真濱田英明

ミシマ社 / 2016年

文学・評論
『今日の人生2 世界がどんなに変わっても』 装画: 益田ミリ 書影

今日の人生2 世界がどんなに変わっても

益田ミリ

装画益田ミリ

ミシマ社 / 2020年

文学・評論
『ちゃぶ台7』 装丁: tento 書影

ちゃぶ台7

装丁tento

ミシマ社 / 2021年

雑誌
『クモのイト』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

クモのイト

中田兼介

装丁佐藤亜沙美

ミシマ社 / 2019年

科学・テクノロジー
『ここだけのごあいさつ』 装丁: 寄藤文平+文平銀座 書影

ここだけのごあいさつ

三島邦弘

装丁寄藤文平+文平銀座

ミシマ社 / 2023年

文学・評論
『今日の人生』 装画: 益田ミリ 書影

今日の人生

益田ミリ

装画益田ミリ

ミシマ社 / 2017年

文学・評論
『その農地、私が買います 高橋さん家の次女の乱』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

その農地、私が買います 高橋さん家の次女の乱

高橋久美子

装丁佐藤亜沙美

装画ITAZURA

ミシマ社 / 2021年

文学・評論
『ボクは坊さん。』 装丁: 寄藤文平+土谷未央 書影

ボクは坊さん。

装丁寄藤文平+土谷未央

ミシマ社 / 2010年

人文・思想
『今夜 凶暴だから わたし』 装丁: 鈴木千佳子 書影

今夜 凶暴だから わたし

高橋久美子

装丁鈴木千佳子

ミシマ社 / 2019年

文学・評論
『辛口サイショーの人生案内DX』 装丁: 古屋郁美 書影

辛口サイショーの人生案内DX

最相葉月

装丁古屋郁美

装画佐藤ジュンコ

ミシマ社 / 2021年

文学・評論
『仲野教授の そろそろ大阪の話をしよう』 装丁: 古屋郁美 書影

仲野教授の そろそろ大阪の話をしよう

仲野徹

装丁古屋郁美

ミシマ社 / 2019年

社会・政治
『ミシマ社の雑誌 ちゃぶ台 「移住×仕事」号』 装丁: 矢萩多聞 書影

ミシマ社の雑誌 ちゃぶ台 「移住×仕事」号

装丁矢萩多聞

ミシマ社 / 2015年

雑誌
『おなみだぽいぽい』 装丁: 漆原悠一 書影

おなみだぽいぽい

後藤美月

装丁漆原悠一

ミシマ社 / 2017年

絵本・児童書
『近くて遠いこの身体』 装丁: 矢萩多聞 書影

近くて遠いこの身体

装丁矢萩多聞

ミシマ社 / 2014年

趣味・実用
『坊さん、父になる。』 装丁: 杉山健太郎 書影

坊さん、父になる。

装丁杉山健太郎

ミシマ社 / 2015年

文学・評論