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ミシマ社の雑誌 ちゃぶ台 「移住×仕事」号
雑誌

ミシマ社の雑誌 ちゃぶ台 「移住×仕事」号

移住×仕事」を特集する、ミシマ社の雑誌「ちゃぶ台」の一号。土地を移すことで仕事がどう変わり、働き方が暮らしの場所をどう動かすのかを問う。表紙の中央に、緑のにじみで描かれた丸いちゃぶ台。その天板には、ノートパソコン、急須、花瓶、丼、本などが白い細い線で軽やかに置かれている。働く道具と食卓の道具を同じ盤面に並べた絵が、暮らしと労働を切り分けない場としての「ちゃぶ台」というテーマそのものを映している。

About

出版社
ミシマ社
出版年
2015
判型
A4変型
ジャンル
雑誌

Credits

情報の訂正を提案
『何度でもオールライトと歌え』 装丁: 名久井直子 書影

何度でもオールライトと歌え

後藤正文

装丁名久井直子

カバー写真濱田英明

ミシマ社 / 2016年

文学・評論
『書いて生きていく プロ文章論』 装丁: 寄藤文平 書影

書いて生きていく プロ文章論

装丁寄藤文平

ミシマ社 / 2010年

社会・政治
『もえる! いきもののりくつ』 装丁: 鈴木千佳子 書影

もえる! いきもののりくつ

中田兼介

装丁鈴木千佳子

装画長谷川実央

ミシマ社 / 2022年

ノンフィクション
『しあわせしりとり』 装丁: 大島依提亜 書影

しあわせしりとり

益田ミリ

装丁大島依提亜

装画益田ミリ

ミシマ社 / 2019年

文学・評論
『ないようである、かもしれない 発酵ラブな精神科医の妄言』 装丁: 大原大次郎 書影

ないようである、かもしれない 発酵ラブな精神科医の妄言

星野概念

装丁大原大次郎

装画榎本俊二

ミシマ社 / 2021年

文学・評論
『似合わない服』 装丁: 名久井直子 書影

似合わない服

山口ミルコ

装丁名久井直子

装画吉田戦車

ミシマ社 / 2017年

文学・評論
『うしろめたさの人類学』 装丁: 尾原史和 書影

うしろめたさの人類学

松村圭一郎

装丁尾原史和

ミシマ社 / 2017年

人文・思想
『仲野教授の そろそろ大阪の話をしよう』 装丁: 古屋郁美 書影

仲野教授の そろそろ大阪の話をしよう

仲野徹

装丁古屋郁美

ミシマ社 / 2019年

社会・政治
『シェフを「つづける」ということ』 装丁: 尾原史和+児島彩 書影

シェフを「つづける」ということ

装丁尾原史和+児島彩

ミシマ社 / 2015年

ノンフィクション
『坊さん、父になる。』 装丁: 杉山健太郎 書影

坊さん、父になる。

装丁杉山健太郎

ミシマ社 / 2015年

文学・評論
『仲野教授の この座右の銘が効きまっせ!』 装丁: 垣内晴 書影

仲野教授の この座右の銘が効きまっせ!

仲野徹

装丁垣内晴

ミシマ社 / 2024年

文学・評論
『今夜 凶暴だから わたし』 装丁: 鈴木千佳子 書影

今夜 凶暴だから わたし

高橋久美子

装丁鈴木千佳子

ミシマ社 / 2019年

文学・評論
『今日の人生2 世界がどんなに変わっても』 装画: 益田ミリ 書影

今日の人生2 世界がどんなに変わっても

益田ミリ

装画益田ミリ

ミシマ社 / 2020年

文学・評論
『すごい論語』 装丁: 尾原史和 書影

すごい論語

安田登

装丁尾原史和

ミシマ社 / 2019年

人文・思想
『辛口サイショーの人生案内DX』 装丁: 古屋郁美 書影

辛口サイショーの人生案内DX

最相葉月

装丁古屋郁美

装画佐藤ジュンコ

ミシマ社 / 2021年

文学・評論
『三流のすすめ』 装丁: 古屋郁美 書影

三流のすすめ

安田登

装丁古屋郁美

ミシマ社 / 2021年

文学・評論
『数学の贈り物』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子 書影

数学の贈り物

森田真生

装丁寄藤文平+鈴木千佳子

ミシマ社 / 2019年

文学・評論
『胎児のはなし』 装丁: 吉田考宏 書影

胎児のはなし

増﨑英明、最相葉月

装丁吉田考宏

ミシマ社 / 2019年

科学・テクノロジー