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クリープハイプ木村俊介

ロックバンド・クリープハイプの四人が、それぞれの言葉で「バンドであること」を語り下ろした聞き書き集。続けることの摩擦や、四人で音を鳴らす意味が、長時間のインタビューを通してほどかれていく。表紙は余白を大きく取った白地に、黒一色の線画でメンバー四人を並置。帽子、巻き髪、マイクといった最小限の輪郭だけで個を描き分け、太いゴシックのタイトルと手書き感のある書名ロゴが、簡素な画面に音楽的なリズムを与えている。装いそのものが、四人で一つという主題を静かに体現している。

About

出版社
ミシマ社
出版年
2019
判型
四六判 / A5判 サイズ

Credits

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『パテカトルの万脳薬 脳はなにげに不公平』 装丁: 古屋郁美 書影

パテカトルの万脳薬 脳はなにげに不公平

池谷裕二

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朝日新聞出版 / 2019年

人文・思想
『みんなの「わがまま」入門』 装丁: 古屋郁美 書影

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富永京子

装丁古屋郁美

左右社 / 2019年

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『祐介・字慰』 装丁: 古屋郁美 書影

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尾崎世界観

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文藝春秋 / 2019年

文学・評論
『「差別はいけない」とみんないうけれど。』 装丁: 古屋郁美 書影

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綿野恵太

装丁古屋郁美

平凡社 / 2019年

社会・政治
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装丁古屋郁美

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ナツメ社 / 2019年

科学・テクノロジー
『自分と他人の許し方、あるいは愛し方』 装丁: 漆原悠一 書影

自分と他人の許し方、あるいは愛し方

三砂ちづる

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ミシマ社 / 2020年

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ミシマ社 / 2015年

文学・評論
『等身の棋士』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子 書影

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ミシマ社 / 2017年

ノンフィクション
『人生のサバイバル力 17歳の特別教室』 装丁: 古屋郁美 書影

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佐藤優

装丁古屋郁美

講談社 / 2019年

人文・思想
『答えより問いを探して 17歳の特別教室』 装丁: 古屋郁美 書影

答えより問いを探して 17歳の特別教室

高橋源一郎

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講談社 / 2019年

人文・思想
『97歳の悩み相談 17歳の特別教室』 装丁: 古屋郁美 書影

97歳の悩み相談 17歳の特別教室

瀬戸内寂聴

装丁古屋郁美

講談社 / 2019年

人文・思想
『死んだらどうなるのか?――死生観をめぐる6つの哲学』 装丁: 古屋郁美 書影

死んだらどうなるのか?――死生観をめぐる6つの哲学

伊佐敷隆弘

装丁古屋郁美

装画和果桃子

亜紀書房 / 2019年

人文・思想
『室内生活──スローで過剰な読書論』 装丁: 古屋郁美 書影

室内生活──スローで過剰な読書論

装丁古屋郁美

古屋郁美 / 2019年

人文・思想
『仲野教授の そろそろ大阪の話をしよう』 装丁: 古屋郁美 書影

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仲野徹

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ミシマ社 / 2019年

社会・政治
『ハウ・トゥ アート・シンキング 閉塞感を打ち破る自分起点の思考法』 装丁: 古屋郁美 書影

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若宮和男

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『マンガでわかる! 10代に伝えたい人生を前に進める名言集』 装丁: 古屋郁美 書影

マンガでわかる! 10代に伝えたい人生を前に進める名言集

定政敬子 モドロカ

装丁古屋郁美

大和書房 / 2019年

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