『公の時代 ―― 官民による巨大プロジェクトが相次ぎ、炎上やポリコレが広がる新時代。社会にアートが拡大するにつれ埋没してゆく「アーティスト」と、その先に消えゆく「個」の居場所を、二人の美術家がラディカルに語り合う。』 装丁: 大西隆介 書影

公の時代 ―― 官民による巨大プロジェクトが相次ぎ、炎上やポリコレが広がる新時代。社会にアートが拡大するにつれ埋没してゆく「アーティスト」と、その先に消えゆく「個」の居場所を、二人の美術家がラディカルに語り合う。

卯城竜太、松田修

装丁大西隆介

朝日出版社 / 2019年

アート・建築・デザイン
『銀河の片隅で科学夜話 物理学者が語る、すばらしく不思議で美しい この世界の小さな驚異』 装丁: 佐々木暁 書影

銀河の片隅で科学夜話 物理学者が語る、すばらしく不思議で美しい この世界の小さな驚異

全卓樹

装丁佐々木暁

装画Rob Gonsalves

朝日出版社 / 2020年

科学・テクノロジー
『自殺会議』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

自殺会議

末井昭

装丁鈴木成一デザイン室

装画下杉正子

朝日出版社 / 2018年

人文・思想
『エリイはいつも気持ち悪い』 書影

エリイはいつも気持ち悪い

Chim↑Pom

朝日出版社 / 2014年

アート・建築・デザイン
『触楽入門』 装丁: アジール 書影

触楽入門

テクタイル

装丁アジール

装画是澤ゆうこ

朝日出版社 / 2016年

人文・思想
『神様の住所』 装画: セプテンバーカウボーイ 書影

神様の住所

九螺ささら

装画セプテンバーカウボーイ

朝日出版社 / 2018年

文学・評論
『エモい古語辞典』 装丁: アルビレオ 書影

エモい古語辞典

堀越英美

装丁アルビレオ

装画海島千本

朝日出版社 / 2022年

文学・評論
『コンピュータのひみつ』 装画: 牧野伊三夫+中島美佳 書影

コンピュータのひみつ

装画牧野伊三夫+中島美佳

朝日出版社 / 2010年

科学・テクノロジー
『まともがゆれる ―常識をやめる「スウィング」の実験』 装丁: 山田和寛 書影

まともがゆれる ―常識をやめる「スウィング」の実験

木ノ戸昌幸

装丁山田和寛

カバー写真Neki inc.成田舞(29上+87ページ

朝日出版社 / 2019年

人文・思想
『新装版 ペーパームービー』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

新装版 ペーパームービー

内田也哉子

装丁鈴木成一デザイン室

朝日出版社 / 2021年

文学・評論
『誰のために法は生まれた』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

誰のために法は生まれた

木庭顕

装丁鈴木成一デザイン室

装画ササキエイコ

朝日出版社 / 2018年

社会・政治
『家族無計画』 装丁: 渋井史生 書影

家族無計画

紫原明子

装丁渋井史生

装画上路ナオ子

朝日出版社 / 2016年

文学・評論
『Weの市民革命』 装丁: 加藤賢策+守谷めぐみ 書影

Weの市民革命

佐久間裕美子

装丁加藤賢策+守谷めぐみ

朝日出版社 / 2020年

社会・政治
『一人飲みで生きていく』 装丁: 芥陽子 書影

一人飲みで生きていく

稲垣えみ子

装丁芥陽子

装画佐々木一澄

朝日出版社 / 2021年

文学・評論
『自殺』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

自殺

末井昭

装丁鈴木成一デザイン室

装画大竹守

朝日出版社 / 2013年

文学・評論
『働きたくないイタチと言葉がわかるロボット 人工知能から考える「人と言葉」』 装丁: 鈴木千佳子 書影

働きたくないイタチと言葉がわかるロボット 人工知能から考える「人と言葉」

川添愛、花松あゆみ

装丁鈴木千佳子

朝日出版社 / 2017年

科学・テクノロジー
『ヒップな生活革命』 装丁: グルーヴィジョンズ 書影

ヒップな生活革命

佐久間裕美子

装丁グルーヴィジョンズ

朝日出版社 / 2014年

社会・政治
『あえるよ! 山と森の動物たち』 装丁: 漆原悠一+松本千紘 書影

あえるよ! 山と森の動物たち

今泉忠明

装丁漆原悠一+松本千紘

朝日出版社 / 2021年

絵本・児童書