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朝永振一郎 見える光、見えない光
文学・評論

朝永振一郎 見える光、見えない光

朝永振一郎

物理学者・朝永振一郎の随筆を集めた、平凡社STANDARD BOOKSの一冊。光や自然をめぐる科学者のまなざしが、日常の言葉で穏やかに綴られる。表紙は鮮やかな黄色を地に、青緑の細線で描かれた立方体や箱がグリッド状に並ぶ。覗き込めば、内側に小さな魚や生きものの気配。タイトルは白いラベルに置かれた明朝で、見えるもの・見えないものが交互に立ち上がる視線の運動が、書名と静かに呼応している。

About

出版社
平凡社
出版年
2016
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

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『岡崎京子 戦場のガールズ・ライフ』 装丁: 祖父江慎+鯉沼恵一 書影

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コミック・ラノベ・BL
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吉玉サキ

装丁アルビレオ

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文学・評論
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『龍膽寺雄 焼夷弾を浴びたシャボテン』 装丁: 重実生哉 書影

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竜胆寺雄

装丁重実生哉

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文学・評論
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装丁佐々木暁

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文学・評論
『星野道夫 約束の川』 装丁: 重実生哉 書影

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星野道夫

装丁重実生哉

平凡社 / 2021年

文学・評論
『たのしい写真―よい子のための写真教室』 装丁: 服部一成+山下ともこ 書影

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ホンマタカシ

装丁服部一成+山下ともこ

平凡社 / 2009年

趣味・実用
『我が逃走』 装丁: 水戸部功 書影

我が逃走

家入一真

装丁水戸部功

カバー写真新津保建秀

平凡社 / 2015年

ノンフィクション
『たまたま生まれてフィメール』 装丁: 岡本歌織 書影

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小川たまか

装丁岡本歌織

装画浜野令子

平凡社 / 2023年

文学・評論
『日本人養成講座』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

日本人養成講座

三島由紀夫

装丁鈴木成一デザイン室

装画会田誠

平凡社 / 2012年

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『40歳だけど大人になりたい』 装丁: アルビレオ 書影

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王谷晶

装丁アルビレオ

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平凡社 / 2023年

文学・評論
『安全な妄想』 装丁: 芥陽子 書影

安全な妄想

装丁芥陽子

装画100%ORANGE

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文学・評論
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とあるひととき: 作家の朝、夕暮れ、午後十一時

花王株式会社

装丁アルビレオ

装画坂内拓

平凡社 / 2022年

文学・評論
『東京日記5 赤いゾンビ、青いゾンビ。』 装丁: 祖父江慎+鯉沼恵一 書影

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川上弘美

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『不易と流行のあいだ: ファッションが示す時代精神の読み方』 装丁: グルーヴィジョンズ 書影

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菅付雅信

装丁グルーヴィジョンズ

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人文・思想